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狂った果肉
第125章 性癖の虜 美伽と美鈴
時間を少し戻し、元性奴会室のジャグジー室!汗を流しボディーソープの泡に塗れた美伽と身体を洗われた仁
「ねぇねぇ仁、折角の浴室にジャグジーだからさぁ〜💓」なんだよ藪から棒に?
美伽は照れながら、エアーマット上に四つん這いに成り仁にお尻を向け突出して…
「次は、ココに挿れて欲しいかも(,,• •,,)💓」泡だらけの白桃🍑のお尻を、両手で拡げた…。
うぅ〜変態性にも、磨きが掛ったなぁ〜😰
「もぅ❣花も恥らう乙女に、こんな格好させてナニよ💢」イャ〜花も恥らう乙女は、そんな事言わないから💧
「良いから、するのしないの?どっち💢」
因みに断ったら、如何するの先輩?
「その時は、その辺のチンピラに犯されてヤル💢」イャ〜言ってる事は、脅迫何ですけど…😏
「良いわよ、もぅ〜犯されてヤルから❣」出て行こうとする美伽😭、オイ!待てよぅ…
くうっ〜結局、何時も美伽のペースに嵌る…
じゃ〜ハード系で、よろしいんですね❣
「バッチ来い💓パシッ👋〜ン」うぅ💧
仁「もっと、尻穴を拡げ見せてみろ美伽!」は、はい…じっくりと美伽のエッチな尻穴を見て下さいぃ…💧
両手で尻肉を掴み左右に、拡げる美伽❣
「尻穴を収縮させて、見せるんだ美伽!」
ハ、ハイッ…あうっ!パクパフッ…尻穴を開くと指先を伸ばし…あぁんっ、絞めろパクパク、ピクピク💓
全く厭らしいエロ尻だ、美伽❣スポッ、プスッ…あぁんっ、美伽の尻穴にエロまんこにも指を下さいぃ🎶
「なら、尻を振って、御ねだりするんだ美伽🎵」
ハイィ〜プリプリッ…あぁ嗚呼んっプスッ、ニュルヌルッ💧あぁ嗚呼〜いぃですぅ〜ご主人様💓
仁「んっ…そう云う設定か?ゴッホン!一本じゃ物足り無い様だなぁ〜美伽❣」
ハァハァハァ〜ご随意にお願いしますぅ💗
指を其々に二本、挿入する…あぁ〜有難う御座います❣
尻を上下に揺らす美伽、ズブ、ヌルッ…ハァハァ〜あぁんっ、あんっ、掻き廻して下さいぃ〜🎶
あぁんっ〜気持ち良いですぅ…ご主人様のメガチンが欲しくて我慢出来ません、貫いて下さいぃ〜💕
「うぅ〜俺が鬼畜に思えてしまうぅ…💧」
良いから早くぅ〜挿れてぇ〜🎶ズブズブ突いて💕
仁「うぅ〜随分と露骨だなぁ〜💧しかし、本人を目の前にして言うのも何だけど…残念だが流石に綺麗だ🥹」
もぅ〜何言ってるのよ、脱線しないで💢
「ハイハイ❣じゃ〜遠慮なく💗」