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ドール
第1章 #お兄ちゃんの友達# 輝君

「奈々ちゃんココ何か解る?」
「ひやぁぁぁん!奈々そこダメなのぉ」
「へぇ?」
耳元でクスクス笑う輝の声と同時にクチュっとイヤらしい水音が聞こえたと思ったら、既に輝の中指がマンコに入っていた。
「奈々ちゃん処女だと思ってたのになぁ…」
「お兄ちゃんには言わないで…?」
「当たり前じゃん、奈々ちゃんのえっちな声聞いたなんて言えないもんね」
「…んうっ」
指がクチュクチュと音をたてながら出たり入ったりを繰り返す。
「奈々ちゃんの中に3本も入っちゃったよ?」
「いやぁ……」
「嫌だった?俺の指すごい力でくわえてるけど」
「はうぅっ」
「そうだ!コレ拓也の部屋で見つけたんだけど奈々ちゃん何か解る?」
「ひやぁぁぁん!奈々そこダメなのぉ」
「へぇ?」
耳元でクスクス笑う輝の声と同時にクチュっとイヤらしい水音が聞こえたと思ったら、既に輝の中指がマンコに入っていた。
「奈々ちゃん処女だと思ってたのになぁ…」
「お兄ちゃんには言わないで…?」
「当たり前じゃん、奈々ちゃんのえっちな声聞いたなんて言えないもんね」
「…んうっ」
指がクチュクチュと音をたてながら出たり入ったりを繰り返す。
「奈々ちゃんの中に3本も入っちゃったよ?」
「いやぁ……」
「嫌だった?俺の指すごい力でくわえてるけど」
「はうぅっ」
「そうだ!コレ拓也の部屋で見つけたんだけど奈々ちゃん何か解る?」

