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ドール
第1章 #お兄ちゃんの友達# 輝君

輝に見せられたのは、ピンク色でイボイボが付いたペニス型の玩具。
実物を見るのも使うのも初めてだけど、それが何なのかは直ぐに解った。
ハーフパンツと下着を脱がされ、頬を染めていると、玩具が作動し先端部がスイングを始める。
「動いたぁ!」
「初めてか?」
恥ずかしそうに頷くとスイングしたままの玩具が割れ目に宛てられた。
「奈々ちゃんスゴイよ、ドリルみたいにすんなり入ってく!」
「ひゃああっ」
十分に濡れたマンコにすっぽり納まり、ヒダの部分がクリに丁度当たる。
「奈々ちゃんの顔ヤラシイよ」
「くねくねやぁぁ……」
「もっとはやく出来るよ」
「ふえぇ?」
ニヤッと怪しく微笑むとスイッチが切り替わり回転の速度が増した。
実物を見るのも使うのも初めてだけど、それが何なのかは直ぐに解った。
ハーフパンツと下着を脱がされ、頬を染めていると、玩具が作動し先端部がスイングを始める。
「動いたぁ!」
「初めてか?」
恥ずかしそうに頷くとスイングしたままの玩具が割れ目に宛てられた。
「奈々ちゃんスゴイよ、ドリルみたいにすんなり入ってく!」
「ひゃああっ」
十分に濡れたマンコにすっぽり納まり、ヒダの部分がクリに丁度当たる。
「奈々ちゃんの顔ヤラシイよ」
「くねくねやぁぁ……」
「もっとはやく出来るよ」
「ふえぇ?」
ニヤッと怪しく微笑むとスイッチが切り替わり回転の速度が増した。

