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009▼カラオケBOXからの悩ましい声
第2章 自分の喘ぎ声に体が反応・・・
なぎさ:「キャー!可愛い~!旨いじゃない!アドリブまで。もっと言って言って!」
 渚 :「いっちゃいそう~おちんちん欲しいの硬いおちんちん頂戴~!」
 渚 :「あんっ!おちんちんが入ってる!いいー、もっと動いてぇ!かき回して~!」
なぎさ:「旨すぎるぅ~!キャハハハハ」

 ノリノリの渚にウケまくる なぎさ。

 渚 :「バカバカしい・・・もーいーだろ」
なぎさ:「え~止めちゃうのぉ可愛かったのに・・・」

 ガッカリするなぎさは、しらけムードにしようとする渚の股間が盛り上っているのを見つけた。確かに自分が発した声ではあるが、実際に耳にするのはアニメ系の可愛い女の子の喘ぎ声であり、どうやらそれに渚自身のペニスが反応してしまったようだ。

なぎさ:「バカバカしいと言う割には勃起してなぁい?」
 渚 :「・・・してねーよ!」

 脚を組んで誤魔化す渚。すかさず股間に手を突っ込んでなぎさが確認する。

 渚 :「わーバカバカ何触ってんだ!」
なぎさ:「キャハハハハ硬い硬い勃起してるぅ~!若いとこんなことでも興奮しちゃうのね!節操の無いおちんちんね」
 渚 :「男は自分の意思で勃起を制御出来ないんだからしょーがねーだろ」

なぎさ:「体は正直ねぇ…射精したいのかな?」

 なぎさは、股間に向かって話し掛けズボンの上からペニスを摩った。ズボンの中のペニスは、見る見る間に更に大きさと硬さを増して脈打ちだした。

 渚 :「コラコラ!勝手に起たせるな!治まらないだろ!」
なぎさ:「だったらスッキリさせてあげようか?ふふっ」

 怪しげに見上げるなぎさ。精力旺盛の高校生のペニスは一端勃起するとなかなか収まることは無い。なぎさは、ズボンのチャックを下ろしてトランクスの割れ目を開き窮屈そうなペニスを開放させた。するとプルンッとキノコの傘が飛び出してドクンドクンと脈打っている。座った姿勢でのペニスの勃起角度は、天井を向いているのではなく渚の方を向くくらいに反り返ってする。なぎさは、見るからに射精したそうにいきり立っているペニスの亀頭の裏をペロリと舐め上げ渚を見上げる。

 渚 :「ああ・・・いい・・・!」
なぎさ:「こんな場所でするのも新鮮よね。ホラちゃんとマイクを口に近づけて!」

 なぎさは、そう言うとペニスをしゃぶり出した。ペニスのカリを舌に絡ませ快感を誘う。

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