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009▼カラオケBOXからの悩ましい声
第2章 自分の喘ぎ声に体が反応・・・
 渚 :「あんっ・・・いい・・・気持ちいい!」
なぎさ:「可愛い声出すわね!いつでも射精していいのよ!」

 マイクを通して女の子の声に変換された渚の悩ましい喘ぎ声と息遣いがスピーカーから聞こえ出した。なぎさ自身も渚の可愛い声に下半身が熱くなるのを感じた。そして、更に頭を上下させてペニスを頬張った。
カラオケボックスでドアの外から見えない位置でフェラチオプレーをするふたり。渚の悩ましい声が響く。

 渚 :「ああ・・・いい・・・!」
なぎさ:「ちゅっぱっ!可愛いよ・・・!んっ・・・」

 自ら発した喘ぎ声や吐息に興奮して勃起する渚。変態めいたプレーと判っていても反応してしまう高校生の性欲は、節操が無い。なぎさのパンティーも徐々に湿り気を帯びてきた。ペニスを咥えてレズっているような矛盾が妙に興奮してしまう。性に好奇心旺盛な女子高生もまた例外ではない。

 渚 :「僕、もぅ・・・出そうだよ・・・」
なぎさ:「ちゅっぱっ!『わたしイキそうだわ』でしょ?ハイ!」
 渚 :「あ、あたし、イキそう・・・だわ・・・あん!」
なぎさ:「そーそー可愛い。いまイカしてあげるわ。はむっ・・・」
 渚 :「あぅー!」

 なぎさは、カリの周囲に舌を這わせて一気に射精を誘う。亀頭が一回り大きなり、なぎさの口の中に濃い精液が放たれる。腰とペニスが数回脈打ちそのまま一気に飲み込むなぎさ。

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