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010▼彼氏へのプレゼントは彼女のパイパン
第3章 パイパンオナニー
 陰毛が剃り取られてツルツルになり、溢れ出した愛液でテカテカになっている秘部をなぎさに見せるために手鏡をかざして見せる渚。

 渚 :「見える?綺麗でしょ?」
なぎさ:「あ・・・何か懐かしい・・・」

 なぎさは、縦スジしかない子供の時に鏡を下に置いて跨いで見た記憶があった。その時に見た光景を思い出した。

 渚 :「じゃー、次はオナニーして見せて。我慢出来ないんでしょ!?」
なぎさ:「・・・うん・・・」

 恥ずかしそうに頷くとテカテカになった秘部を右手で触った。ペタッと吸い付くようにしっとりとしている。そして、人差し指と薬指で外陰部を押し開くと膣からドロッと愛液が流れ出た。そこにゆっくりと中指を入れるなぎさ。

なぎさ:「あぁ・・・いぃ・・・気持ちいい・・」

 中指を出し入れしながら、手の平も動かしてクリトリスも刺激する。左手はセーラー服の上から乳房を揉んでいる。いつ外したのかノーブラであった。セーラー服の上からツンと起った乳首がテントを張っている。膣からは、クチュクチュという湿ったいやらしい音を立てながら更に愛液を溢れさせブルーシートに泉を作った。

 渚 :「うわーすんごい、いやらしいんだね」
なぎさ:「ぁぁ…言わないで…そんなこと…ああ・・・んっ」

 なぎさは、それでも指の動きを止めることは出来ない。快感を貪っている。膣には、中指と薬指の2本を出し入れている。愛液が泡立つほどの激しい動きである。M字開脚は、いつしか踵同士を付けたひし形開脚になって更に開こうとしている。脂肪の付きが少ない太股の内側が筋張って凹む程の力の入れようだ。

 腰をクネクネと動かし、たまにGスポットに当たるのか「あんっ!」と言う悲鳴にも似た声と同時にピクンと腰を持ち上げる。でも、口は微かに笑みを浮かべていた。本当に気持ちが良くてしょうがないようだ。また、パイパンになってオナニーする姿を渚に見られていることが一層興奮させていた。
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