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性奴隷に堕ちたレディース達
第8章 復讐の罠に堕ちた風香 -三日目調教②-

「や、やめて……やめて……くださぃ…」
風香はなりふり構わず叫ぶが…
「ひぃぃぃっ……ぃぃ……」
プシャャャャ……
風香の言葉より一瞬早く友香里はローターを風香のクリトリスに当てていた。
風香は身体を思い切り仰け反らし白目を剥いて失禁までしてしまい自分の尿の上につぶれたカエルのように倒れた。しかし直ぐに愛香に頬を張られ意識を取り戻されると四つん這いの姿勢を崩して倒れている風香の横腹を亜里沙が蹴る。
「ほらちゃんと四つん這いになりな!鞭打ちされたいのか!」
風香はヨロヨロと膝を立て言われた通り四つん這いになる。媚薬に侵されたクリトリスに電撃のような快感を受け頬を張られた痛みや横腹を蹴られた痛みなど微塵も感じていなかったが、ただ昨日の一本鞭の痛みだけは身体が覚えているのかガタガタと震えながら四つん這いになったのだ。
「友香里!」
愛香がそう言うと友香里はまたしても最強のままのローターを風香のクリトリスに当てた。
「ぅ…っうぁあああああ」
風香は歯を食いしばり耐えようとしたがローターを当てられた瞬間に悲鳴にも似た歓喜の声を上げまたしても絶頂と共に背中を仰け反らし倒れた。
「ほらしっかりしなよ!まだまだこれからなんだからね。それにあんたさっきから勝手にイッてるけどイク時はなんで言うのかまだ分かってないみたいね。亜里沙こいつのクリの皮剥いてやりな」
倒れている風香に亜里沙は再び横腹に蹴りを入れ四つん這いになる様に言う。
ヨロヨロと四つん這いに戻る風香を見ながら三人は笑っている。
「風香何だこのクリは?マン汁でヌルヌルじゃないか、ほら剥いてやるからもっとお尻突き出すんだよ」
「ぁっ……ぁう…も、もぅ……や、やめて……お願い……だから…」
「さっさとお尻上げるんだよ!」
亜里沙は容赦なく風香のお尻を叩く。強制的にお尻を上げさせられる風香は屈辱よりも今はもう早く解放されたい気持ちしかなかった…
亜里沙は愛液でヌルヌルの風香のクリトリスの皮を器用に剥く。
「友香里、当ててやりな!」
愛香がまた風香の髪を掴み顔上げさせて悪魔のような命令を下した。
友香里は亜里沙の手で剥かれているクリトリスにローターを押し当てる。
「…………っ………ぁ…が……」
風香は口をパクパクさせて涎を垂れ流し、悲鳴すら上げられずに涙をボロボロと流しながら最後は白目を剥いた。
風香はなりふり構わず叫ぶが…
「ひぃぃぃっ……ぃぃ……」
プシャャャャ……
風香の言葉より一瞬早く友香里はローターを風香のクリトリスに当てていた。
風香は身体を思い切り仰け反らし白目を剥いて失禁までしてしまい自分の尿の上につぶれたカエルのように倒れた。しかし直ぐに愛香に頬を張られ意識を取り戻されると四つん這いの姿勢を崩して倒れている風香の横腹を亜里沙が蹴る。
「ほらちゃんと四つん這いになりな!鞭打ちされたいのか!」
風香はヨロヨロと膝を立て言われた通り四つん這いになる。媚薬に侵されたクリトリスに電撃のような快感を受け頬を張られた痛みや横腹を蹴られた痛みなど微塵も感じていなかったが、ただ昨日の一本鞭の痛みだけは身体が覚えているのかガタガタと震えながら四つん這いになったのだ。
「友香里!」
愛香がそう言うと友香里はまたしても最強のままのローターを風香のクリトリスに当てた。
「ぅ…っうぁあああああ」
風香は歯を食いしばり耐えようとしたがローターを当てられた瞬間に悲鳴にも似た歓喜の声を上げまたしても絶頂と共に背中を仰け反らし倒れた。
「ほらしっかりしなよ!まだまだこれからなんだからね。それにあんたさっきから勝手にイッてるけどイク時はなんで言うのかまだ分かってないみたいね。亜里沙こいつのクリの皮剥いてやりな」
倒れている風香に亜里沙は再び横腹に蹴りを入れ四つん這いになる様に言う。
ヨロヨロと四つん這いに戻る風香を見ながら三人は笑っている。
「風香何だこのクリは?マン汁でヌルヌルじゃないか、ほら剥いてやるからもっとお尻突き出すんだよ」
「ぁっ……ぁう…も、もぅ……や、やめて……お願い……だから…」
「さっさとお尻上げるんだよ!」
亜里沙は容赦なく風香のお尻を叩く。強制的にお尻を上げさせられる風香は屈辱よりも今はもう早く解放されたい気持ちしかなかった…
亜里沙は愛液でヌルヌルの風香のクリトリスの皮を器用に剥く。
「友香里、当ててやりな!」
愛香がまた風香の髪を掴み顔上げさせて悪魔のような命令を下した。
友香里は亜里沙の手で剥かれているクリトリスにローターを押し当てる。
「…………っ………ぁ…が……」
風香は口をパクパクさせて涎を垂れ流し、悲鳴すら上げられずに涙をボロボロと流しながら最後は白目を剥いた。

