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DC時代に逆戻り転生?
第4章 モエの英語レッスン
心配していたおやじの処遇だが、この日(4月11日火曜日)になんと?2階級特進で会社の重役待遇の営業部長に抜擢され、月給が3倍になり、我が家は上級国民の仲間入りを果たした。

そして、翌日(4月12日水曜日)に登校すると、僕のスクールライフは一変していた。
2年E組の教室の後ろ左隅に、天井まで届く高さの板で囲まれた小さな区画が出現した。その中には、机といすが2組置けるくらいの広さ。左側は、窓はないが、換気扇があるので窒息はしない。
僕がクラスの教室に入ると、モエが
「ケイタくん♡こっちこっち♡」
と僕の手を引っ張り、その区画の板に作られたドアを開き、区画の中に入れられた。
「え?なに、これ?」
僕は、新たないじめを受けるのかと思ったが、ふと気づくと、なんとモエが体操着と短パンを脱ぎ脱ぎし、下着のブラジャーもパンティーも脱いでしまって、お乳お尻すっ裸になってしまった。

「わあー?」
驚く僕に、モエは
「ねえ、ケイタくん♡エッチしよ♡」
と言って、僕の体操着を脱がしにかかってきた。
え?え?ここ、教室の中じゃないか?こんなところで?
「この壁を見て♡防音になってるんだよ?中の音は、外に聞こえないよ♡」
え?本当かなあ?これ、音楽室にある穴のいっぱいある壁だよね?これ、防音かなあ?吸音じゃなかったかな?

モエはちっちゃいカラダなのに、すごい力で僕の体操着を脱がし、僕は上半身裸になった。裸の胸のすぐ前に、モエのプルンプルンと揺れている膨らんだまんまるいお乳。
ううー!これは、たまんない!僕の13歳の肉体のなかに、強い性欲が咆哮した。
しかし、こんな2メートル四方あるかないかの小さな区画、寝ころんでのエッチは難しそうだ。
いや、もちろん僕には人生経験に基づく知識が、ある。中学生当時の僕には無かったけどね。
こういう狭い空間、そしてイスがある。対面座位ができるなあ。

「ケイタくん、イスに腰かけて♡」
さすが、エロいモエだ。知識はあるらしい。
僕は短パンを脱いでチンポあらわのすっ裸になると、イスに腰かけた。
モエが超かわいい裸身をエロく揺らしながら、僕のひざの上にまたがらせてきた。
「うおおおおーっ!モエちゃん!かわいいーっ!」
思わず大きな声を出してしまい、僕は、慌てて口をつぐむ。
しかし、モエが大きな声で
「ケイタくん~~♡好き♡好き♡好き♡」
と言ってお乳を僕の胸に…
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