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見られたせいで。
第5章 貰っちゃった

三神竜二の名を思い出したかは不明だが三神皐月の父親という事は思い出してくれたようだ。SMホテルの一室で愛娘を抱き締め尻を撫でながら唇を重ねる父親。混乱している所に追い討ちがかかる。
「娘がお世話になってます。皐月の母、三神愛美です。」
「姉貴分の柿原若葉です。」
「同じく姉貴分の古森京花。」
服を脱ぎながら自己紹介する三人の保護者と父親に裸にしてもらってる中学生。レズだの御姉様だの言っても変態としての格が違う。朋子などすっかり毒気に当てられ思考を放棄しピンクの世界の住人になっている。
俺は皐月にフェラチオを命じ朋子には皐月への奉仕を命じる。生徒が父親のズボンを下ろし天を突き起立するチンポを美味しそうに咥える。その生徒の股間に潜り込み恋人が舌を伸ばしてオマンコを舐めようとしている。情報量の多さに脳がオーバーヒートする小夜子の上半身を京花が下半身を若葉が責める。もともとがレズビアンだ。魅力的な美女二人に奉仕され感じない訳がない。あられもない喘ぎ声を上げて身悶え指を挿入られたオマンコからグチョグチョ淫らな音を立てる様子を愛美に撮影されていても最早気にもしない。甲高い悲鳴を上げて二度三度と絶頂を迎えベッドに突っ伏す。意識は朦朧とし息も絶え絶えの鼻面に皐月の奉仕で完全に勃起したチンポを突き付ける。
「何が見える?」
朋子にもした質問を繰り返す。
「チンポが見えます。」
「俺のチンポはどうなってる?」
「固く大きくなってます。」
俺は小夜子の右手を取るとチンポを握らせる。その熱さにビクッとするが手を離そうとはしない。右手にしごきかたを教えてやると何かに憑かれたように棹を上下に擦り続ける。
「熱い、固い、大きい」と譫言のように繰り返す小夜子に囁きかける。
「保健の時間だ。男のチンポは何故固くなる?」
「女のオマンコを突く為です。」
「女のオマンコは何の為にある?」
「男のチンポに楽しんでもらう為にあります。」
「小夜子のオマンコは何の為にある?」
「男のチンポに楽しんでもらう為にあります。」
「ちがうだろ?小夜子のオマンコは誰のチンポの為にある?」
「ご主人様のチンポに楽しんでもらう為にあります。」
「レズのお前には俺のチンポは臭くて穢らわしいんじゃないのか?」
「臭いけど嗅いでると子宮がキュンとするんです。早く挿入て下さい。」
「娘がお世話になってます。皐月の母、三神愛美です。」
「姉貴分の柿原若葉です。」
「同じく姉貴分の古森京花。」
服を脱ぎながら自己紹介する三人の保護者と父親に裸にしてもらってる中学生。レズだの御姉様だの言っても変態としての格が違う。朋子などすっかり毒気に当てられ思考を放棄しピンクの世界の住人になっている。
俺は皐月にフェラチオを命じ朋子には皐月への奉仕を命じる。生徒が父親のズボンを下ろし天を突き起立するチンポを美味しそうに咥える。その生徒の股間に潜り込み恋人が舌を伸ばしてオマンコを舐めようとしている。情報量の多さに脳がオーバーヒートする小夜子の上半身を京花が下半身を若葉が責める。もともとがレズビアンだ。魅力的な美女二人に奉仕され感じない訳がない。あられもない喘ぎ声を上げて身悶え指を挿入られたオマンコからグチョグチョ淫らな音を立てる様子を愛美に撮影されていても最早気にもしない。甲高い悲鳴を上げて二度三度と絶頂を迎えベッドに突っ伏す。意識は朦朧とし息も絶え絶えの鼻面に皐月の奉仕で完全に勃起したチンポを突き付ける。
「何が見える?」
朋子にもした質問を繰り返す。
「チンポが見えます。」
「俺のチンポはどうなってる?」
「固く大きくなってます。」
俺は小夜子の右手を取るとチンポを握らせる。その熱さにビクッとするが手を離そうとはしない。右手にしごきかたを教えてやると何かに憑かれたように棹を上下に擦り続ける。
「熱い、固い、大きい」と譫言のように繰り返す小夜子に囁きかける。
「保健の時間だ。男のチンポは何故固くなる?」
「女のオマンコを突く為です。」
「女のオマンコは何の為にある?」
「男のチンポに楽しんでもらう為にあります。」
「小夜子のオマンコは何の為にある?」
「男のチンポに楽しんでもらう為にあります。」
「ちがうだろ?小夜子のオマンコは誰のチンポの為にある?」
「ご主人様のチンポに楽しんでもらう為にあります。」
「レズのお前には俺のチンポは臭くて穢らわしいんじゃないのか?」
「臭いけど嗅いでると子宮がキュンとするんです。早く挿入て下さい。」

