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見られたせいで。
第5章 貰っちゃった
 やっと判ったのだろう。床に座り込むと上半身をベッドに投げ出し俺達の結合部に鼻息が掛かる程近くに顔を寄せる。
 「どおなってる?教えてくれ。」
 「御姉様のオマンコが大きく口を開けてご主人様の素敵なチンポを飲み込んでます。ご主人様のチンポも御姉様のオマンコもグチャグチャに濡れて光ってます。あ、チンポが出ると白い泡が溢れる。すごくエッチです。御姉様のピクピクしてる。」
 小学生の作文みたいに語彙の少ない拙い言葉の羅列だが小夜子の羞恥心を煽るには充分だった。
 「トモちゃん。見ないで!そんな事を言っちゃダメ!」
 二人で睦合う時はトモちゃんと呼んでるようだ。
 「小夜子。オマンコを誉めてくれたトモちゃんにご褒美が必要だな?」
 何を言われたいるのか判ってない小夜子の耳元でセリフを教える。
 「トモちゃん。貴女が誉めてくれたオマンコを舐めてもっと気持ち良くしてちょうだい。」
 「はい。御姉様。失礼します。」
 顔を上気させて舌を出すと玉袋から竿の付け根と舐め上げ左右に大きく開いた唇を一舐めにし舌先でクリトリスを擽る。かなり慣れてるようだ。バイブオナニーの手伝いでもしていたのだろう。結合部とクリトリスは朋子に任せ乳首と耳を責める。悪戯心で眼球を舐めてやると一際大きな喘ぎを放つ。これは良いと繰り返すが後日調べたら最悪失明もあり得るなんて怖い事書いてあったのでこの時だけで封印した。
 結局この日は、朝の5時まで奴隷を入れ替わり立ち代わり抱いて計三回射精して打ち止めになった。
 このままでは学校に行けないというのでそのまま解散になった。何の約束も命令もしていない。学校という日常生活に身を置いて冷静になった時二人がどうするか。予想も着かない。最悪警察が踏み込んでくる事もありえたので夕方風呂に入り身を浄めて真新しい下着を履いた。服もズボンもクリーニングから返ってきた清潔な物だ。奴隷達も今日は服を着ている。
 19時を回った頃呼び鈴が鳴る。来たか。鬼が出るか蛇が出るか。深呼吸を一つしてドアを開けるとそこに居たのは可愛い奴隷二人だった。
 土間に土下座し改めて奴隷にして欲しいと懇願する二人を立たせて奥に導く。リビングでは二人の声が聞こえていたのだろう五分前までの緊張感はどこへやらで六人がキャイキャイ言いながら脱衣の最中だった。
 
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