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淫獣双子兄弟の名器狩り
第7章 芽衣の身体
…なるほど…確かに…

芽衣は甘い言葉とキスを繰り返して行くと学生には全く見えずまさに妖艶な女性って感じになり航はそれを見て普段よりチンポがぐっと勃起して膨らむ…

…兄さんに任せて良かった…俺が最初から相手してたらこうはならない…

悠の手管と理性によって育てられた芽衣の身体は手に吸い付き湿りのある肌で抱き締めてそのまま寝たいほど気持ちいい…

悠とのSEXや多少のケアも悠が上手く教えた成果だろう…

航は悠の努力を無駄にしないよう悠がこなす丁寧な愛撫をして行く…

普段からSEXをして愛撫に手を抜いた事は一度もない…が…芽衣の身体には執拗な愛撫と言葉を浴びせて行く…

悠から身体に付いては何度も聞いてトレース出来る…芽衣は乳首でもクリトリスでも中でもポルチオも全てでイケるようになっている…

途中まではゴムを使っていたがすぐ生でのSEXの良さと悠なら…と言う半分願望もあり生チンポを挿入している…

当然中に出すことは無くお腹、背中、臀部、太腿、胸と身体の至るところに精子を浴びせている…

残っているのは顔と中だけ…中出しはともかく顔に出す事はまずない…

最近では脚を絡めて言葉こそないが中出しを求めているらしく2度ほど薬を飲んでしたらしい…

それ以来の仕草だと聞いている…

芽衣の身体を的確に愛撫して乳首に吸い付き指でマンコをなぞってやれば…

芽衣「っぁ、あぁ……、はっ、……ふ、ぅ、ぁっ………──は、ひぐ、っ、ぅ!んぁああッ!ァあッ……ぅ゙、は、っ、ひ〜〜〜!あぅ…ッ、やぁ…悠っ!もっ…ァッ!?あ゙ッァ゙〜〜〜〜〜〜ッはひ、ひぃぃ…あ゛ぅっい、くぁ、は…あ、〜〜〜〜っ」

航は敏感で文句なしの身体をすぐにイカせないようしていたがやはり乳首とマンコの同時責めに達してその声も反応も航にはたまらない…

他の女達にはこうゆう感じはない…航はしばらくこの身体に溺れていたいと連続して追いやることもしないで芽衣が達して痙攣する顔を覗いて唇を啄ばみ舌に反応が返って来ると愛撫を再開する…

…あっ…今日…悠がいつもと違う…

そう感じたが芽衣には嬉しい違いだった…普段より欲しい言葉を口に出してくれる…しかもキスもいっぱいしてくれる…
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