この作品は18歳未満閲覧禁止です
- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
淫獣双子兄弟の名器狩り
第3章 出会い…
悠が選び見つけた相手を見て航は即座に欲しいとは思ったが優先度を考えても悠に任せた…
その少し後にもう1人見つけたと言うので写メを見て航は舌舐めずりして…
航「…兄さん…この子は俺が落としてもいい?」
悠「ああ…1つ年上だが…」
航「へぇ…年上かぁ…いいね!男は?」
悠「…見た感じ居ない…まだそこまで調べてない…何しろ仕事中に掛け持ちだからな…」
航「クス…ごめん…接触した時の事…教えてくれる?後は俺がやるよ…」
悠がその説明を詳しく教えてくれ航には都合が良いと内勤だった航は定時に近くで見ていると写メで見るよりいい感じだった…
わざとらしいが1番面倒のない方法でバッタリ会った風にして声を掛けた…
ナンパ見たいな格好になったが会社帰りだった女に…
航「俺…丁度この先の店に飯食って行くんだ…良かったらどう?」
女「…えっ?あっ…ええ…私が一緒で大丈夫ですか?」
航「どうせ1人だし…話し相手が居れば助かるよ!」
女「えっ?彼女さんとかは?凄くかっこいいのに…」
航「クス…アメリカから帰ってまだ短いからいませんよ?」
そんな会話をして航が予め調べていた創作料理の店に入ってお互い自己紹介した…
航「あっ俺…剣城航…航って呼んでね?苗字はいやなんだ…」
女「!?えっ?あの…もしかして…」
やはり知っていた…言われた会社名に…
航「…あっやっぱり気が付く?一応そう…俺もそこで働いてる…親父は会長様!」
七海「そうなんだ?あっ私は高坂七海…」
食事を食べ終わって航はまた付き合って欲しい言えば二つ返事で返って来た…七海は一年前に学生の頃から付き合っていた男と別れて今は居ないらしい…
それが分かってそう言って連絡先をサブの携帯で交換した…
それから週に2、3回のペースで食事に行く…休みにも遊びに誘ってデートをするが悠とは違う範囲内でデートするようにしている…
今悠が落としている子は学生だったので銀座や麻布なら大丈夫と聞いていたのでそちら方面で食事も済ませる…
しばらくしてそろそろ抱いてやろうと休みを利用して誘った…その晩…
悠「明日ここに連れて来る…お前はどうする?」
航「えっ?早いね…俺は無理だよ…残念だけど…七海とデート…そろそろ手を出すつもりで…」
悠「…クス…お前も早いじゃねぇか!じゃあまだここには連れて来ないのか?」
その少し後にもう1人見つけたと言うので写メを見て航は舌舐めずりして…
航「…兄さん…この子は俺が落としてもいい?」
悠「ああ…1つ年上だが…」
航「へぇ…年上かぁ…いいね!男は?」
悠「…見た感じ居ない…まだそこまで調べてない…何しろ仕事中に掛け持ちだからな…」
航「クス…ごめん…接触した時の事…教えてくれる?後は俺がやるよ…」
悠がその説明を詳しく教えてくれ航には都合が良いと内勤だった航は定時に近くで見ていると写メで見るよりいい感じだった…
わざとらしいが1番面倒のない方法でバッタリ会った風にして声を掛けた…
ナンパ見たいな格好になったが会社帰りだった女に…
航「俺…丁度この先の店に飯食って行くんだ…良かったらどう?」
女「…えっ?あっ…ええ…私が一緒で大丈夫ですか?」
航「どうせ1人だし…話し相手が居れば助かるよ!」
女「えっ?彼女さんとかは?凄くかっこいいのに…」
航「クス…アメリカから帰ってまだ短いからいませんよ?」
そんな会話をして航が予め調べていた創作料理の店に入ってお互い自己紹介した…
航「あっ俺…剣城航…航って呼んでね?苗字はいやなんだ…」
女「!?えっ?あの…もしかして…」
やはり知っていた…言われた会社名に…
航「…あっやっぱり気が付く?一応そう…俺もそこで働いてる…親父は会長様!」
七海「そうなんだ?あっ私は高坂七海…」
食事を食べ終わって航はまた付き合って欲しい言えば二つ返事で返って来た…七海は一年前に学生の頃から付き合っていた男と別れて今は居ないらしい…
それが分かってそう言って連絡先をサブの携帯で交換した…
それから週に2、3回のペースで食事に行く…休みにも遊びに誘ってデートをするが悠とは違う範囲内でデートするようにしている…
今悠が落としている子は学生だったので銀座や麻布なら大丈夫と聞いていたのでそちら方面で食事も済ませる…
しばらくしてそろそろ抱いてやろうと休みを利用して誘った…その晩…
悠「明日ここに連れて来る…お前はどうする?」
航「えっ?早いね…俺は無理だよ…残念だけど…七海とデート…そろそろ手を出すつもりで…」
悠「…クス…お前も早いじゃねぇか!じゃあまだここには連れて来ないのか?」