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女教師の神秘
第8章 神秘
 ベッドに横たわる詩織は瞳を閉じ拓磨を待いる様に見えた。詩織は自らスカートをたくし上げると薄いピンク色のパンティを露わにした。そして、ゆっくり膝を立てるとM字に開いていった。詩織のその部分は愛液に溢れパンティに大きな染みを作っている。

「拓磨のおちんちん舐めてたら…凄く興奮しちゃった…」

拓磨は炎に吸い寄せられる虫の様に、詩織の秘部へと近づいていった。

「拓磨…パンティ…脱がせて…」

いつも堂々としている詩織だが、少し恥ずかしそうにしている姿が、拓磨にはとても可愛い女性に思えた。拓磨の胸に顔を埋めて涙を流した時の様に。
拓磨は詩織のパンティに手を掛けるとゆっくりと小さな布きれを下げていった。詩織が手伝うように少し腰を浮かせる。拓磨がパンティを足首から外すと、詩織は拓磨に見て欲しいかのように再び膝を開いていった。詩織のそこには陰毛が無く、微かに開いたスリットが目に飛び込んできた。

「私…毛が生えないタイプみたい…」

詩織は拓磨の心を読んだ様に説明を加えた。拓磨はむしゃぶり着く様に無毛地帯に舌を這わせていった。

「あっ〜凄い〜…拓磨…優しく…ゆっくり…あっ〜いい〜」

詩織の喘ぎ声が拓磨の興奮した心に響き渡っていった。拓磨は詩織の止めどもなく湧き出る愛液を、拭う様に舐めとっていく。拓磨の舌先が突起したクリトリスを探り当てる。

「あっ〜いいっ〜そこ…いい〜…捏ねるように…凄〜い」

詩織は喘ぎながら、時折腰を浮かせ太ももをふるわせていた。拓磨は舌先で、勃起したクリトリスを刺激していく。更に湧き出る愛液を吸い取っていった。

「あっ〜だめ〜凄く感じる〜ああっ〜いい〜…」

詩織の喘ぎ声が部屋中に響く。拓磨はクリトリスを捏ねながら吸い取る様に刺激していった。
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