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女子大生綾子の淫らなポテンシャル
第22章 おねだり乙女な先輩と妄想初デート1 隣室の指戯
3

避暑地にある高級なクラシックホテル。
私がセカンドバージンを捧げるのに、ぴったり。

私はね、夕方のレギューラー番組を持つ人気女子アナ、
になっていればいいなあってのは
妄想じゃなくて、希望。

だから顔バレしないように、
お隣の県の観光地を回ってデートするの。
手を繋ぐのも初めて、、乙女のような胸の高鳴り。
初めて触れるタツヤくんの指、、
だんだんお互い心も近づいて
私から腕組んだりしちゃって。

でね、かき氷食べるの。
タツヤくんは練乳、私はメロン、
お互いに食べさせ合うの。
私の口元に練乳がついちゃって、
舌でペロリと舐め回すの、
ちょっとエロい仕草で、タツヤくんを見つめるの。
私もタツヤくんの口元に付いたの指で取ってあげて、
こうやって、舐めてあげるの。

ミドリは実際に今、指を舐めて
ペニスを握っているタツヤを見つめた。

「どう、こういうの?」
「ミドリ先輩、想像力たくましいですね〜。
乙女の胸の高鳴り、って可愛いなあって」
「似合わない?」
「だって、僕たち全裸でオナニー見せあってるのに、」

「もう、そこはさ、ソフトフォーカスな感じで、
ぼやかしてよ。タツヤくんの想像力ならできるでしょ」
「でも妄想のミドリ先輩も、本当に可愛いです。
にっこりと微笑まれたら、もう好きになっちゃいます」
「綾子ちゃんの次にでしょ、でも、嬉しい〜。
もっと好きになってね♡」

「あ〜でもタツヤくんの、ちょっと復活してきてるよ。
やっぱりおっきいのね〜」
「ミドリ先輩の清らかで可愛い姿、想像してたら、
ドキドキしてきちゃいました」
「エロ変態のタツヤくんにも、乙女の胸の高鳴りが伝わったってこと?」
「本当にそうかもしれないです」
「やったぁ。あ、また大きくなったんじゃない?
私が見た中で一番おっきいかも
私も自分のところ、触っちゃっていいかな。
タツヤくんの扱くのと同じリズムで、クリトリス触るね〜。
ぁあっ、、感じるっぅ」

ソファの座るタツヤに、ベッドの縁のミドリ、
さっきまでのようにお互い見つめあっての
オナニーで気持ちがどんどんシンクロしていく。

妄想とはいえ、タツヤは憧れのあのミドリ先輩と
一緒にデートができているなんて、嬉しくてしょうがない。

「じゃあ、今度はタツヤくん、妄想してみてよ。
まだ犯しちゃダメよ」
「そんなことしませんよ、初デートなんだから」
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