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女子大生綾子の淫らなポテンシャル
第64章 闇のシナリオ・新たな獲物
2
「でも、ルカちゃんも
ミドリ先輩も、いなくなっちゃったのかな?」
「部屋ん中、静かだし、
そうかもね。
てっきり、二人で部屋に
乗り込んできて、
初体験の感想は?
なんて聞かれちゃうんだと思ってた」
「アタシも〜〜〜」
「絶対、二人でマジックミラーで
覗いてるんだと思ってたし」
「そうよね、でも、
そう思うと、ちょっと昂奮しちゃった」
「綾ちゃん、見られながら
セックスするのでもいいんだ」
「あの二人だからかな。
見られても平気かも」
まさか、初体験をしながら、
自分でもそんな気持ちになるとは
思わなかった。
「すごいなぁ。
綾ちゃんのセックスのポテンシャル、
すごすぎだよ」
「そぉかな?」
「遊園地行ったときだって、
観覧車に乗りながら、
他の人のエッチ見ても、興味津々って
感じだし」
「今まで、そういうの全然知らなかったから。
でも、たっちゃんだからだよ。
たっちゃんが、綾子を
開発しちゃったの」
「でも、綾ちゃんもエッチでよかった」
「そぉ?」
「だって、ボクだけエッチだったら
嫌われちゃうかもしれなかったから」
「アタシも、たっちゃんがエッチで
よかったな。
そしてら何にも知らないまんまの
生活、続いちゃったかもしれないし」
「綾ちゃんは、大丈夫だよ」
「どういうこと?」
「何があっても、絶対に、
ポテンシャルを発揮して、
エロエロになってたよ」
「もぉ、エロエロなんて
言わないでよ〜」
「だってソオだろ」
そう言いながら、タツヤが
綾子のおっぱいを触ってきた。
「ほらぁ、もう乳首、
勃起してるしぃ」
「たっちゃんだって、
おちんちん、さっきから
ずっとおっきいよ」
「お互い様だね〜」
二人は、心も体も
恋人同士になったことを
実感して、戯れ合っていた。
「でも、ルカちゃんも
ミドリ先輩も、いなくなっちゃったのかな?」
「部屋ん中、静かだし、
そうかもね。
てっきり、二人で部屋に
乗り込んできて、
初体験の感想は?
なんて聞かれちゃうんだと思ってた」
「アタシも〜〜〜」
「絶対、二人でマジックミラーで
覗いてるんだと思ってたし」
「そうよね、でも、
そう思うと、ちょっと昂奮しちゃった」
「綾ちゃん、見られながら
セックスするのでもいいんだ」
「あの二人だからかな。
見られても平気かも」
まさか、初体験をしながら、
自分でもそんな気持ちになるとは
思わなかった。
「すごいなぁ。
綾ちゃんのセックスのポテンシャル、
すごすぎだよ」
「そぉかな?」
「遊園地行ったときだって、
観覧車に乗りながら、
他の人のエッチ見ても、興味津々って
感じだし」
「今まで、そういうの全然知らなかったから。
でも、たっちゃんだからだよ。
たっちゃんが、綾子を
開発しちゃったの」
「でも、綾ちゃんもエッチでよかった」
「そぉ?」
「だって、ボクだけエッチだったら
嫌われちゃうかもしれなかったから」
「アタシも、たっちゃんがエッチで
よかったな。
そしてら何にも知らないまんまの
生活、続いちゃったかもしれないし」
「綾ちゃんは、大丈夫だよ」
「どういうこと?」
「何があっても、絶対に、
ポテンシャルを発揮して、
エロエロになってたよ」
「もぉ、エロエロなんて
言わないでよ〜」
「だってソオだろ」
そう言いながら、タツヤが
綾子のおっぱいを触ってきた。
「ほらぁ、もう乳首、
勃起してるしぃ」
「たっちゃんだって、
おちんちん、さっきから
ずっとおっきいよ」
「お互い様だね〜」
二人は、心も体も
恋人同士になったことを
実感して、戯れ合っていた。