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人妻教師の危険な情事 〜隣人青年に堕とされる夏〜
第55章 2日目・深夜6 危機一髪
「恭子ちゃん、最近、
彼にフラれちゃったみたいで、
相談に乗ってあげてたのよ」
まったくのデマカセではない。
さっき電話で話したことが
こんな時に役に立つなんて
思ってもみなかった。
「そういえば、あの時は
ラブラブな感じで、待ちうけとか
見せてもらったよな」
「そんなこと、よく覚えてるのね」
「フっちゃうなんて、どういう神経してるんだ。
もったいないよな」
そうだ、夫は恭子のこと、
やたら気にかけていた。
もったいないって、
巨乳だから?
それとも若い子がいいの?
どっちも自分にはない魅力だけれど、、、
今は、そんなこと、どうでもいい、、
、、、え、、、
なに、、それ、、
と、じっとしていたヒロシが動いた
気配を感じた。
微かに衣擦れの音がする。
話してる夫には聞こえてないだろう。
、、、そんなこと、、、ありえない、、、
直接見て確かめられないけれど、
あろうことか
綾子のパジャマの裾がまくられ
お尻を丸出しにされたのがわかる。
、、、ひぃぃっっ、、、
思わず声を出しそうになって
飲み込んだ。
それだけでは済まない。
ヒロシは、おかまいなしに
お風呂上がりで桃色に色づいた
丸いお尻をゆっくりと撫で始めた。
彼にフラれちゃったみたいで、
相談に乗ってあげてたのよ」
まったくのデマカセではない。
さっき電話で話したことが
こんな時に役に立つなんて
思ってもみなかった。
「そういえば、あの時は
ラブラブな感じで、待ちうけとか
見せてもらったよな」
「そんなこと、よく覚えてるのね」
「フっちゃうなんて、どういう神経してるんだ。
もったいないよな」
そうだ、夫は恭子のこと、
やたら気にかけていた。
もったいないって、
巨乳だから?
それとも若い子がいいの?
どっちも自分にはない魅力だけれど、、、
今は、そんなこと、どうでもいい、、
、、、え、、、
なに、、それ、、
と、じっとしていたヒロシが動いた
気配を感じた。
微かに衣擦れの音がする。
話してる夫には聞こえてないだろう。
、、、そんなこと、、、ありえない、、、
直接見て確かめられないけれど、
あろうことか
綾子のパジャマの裾がまくられ
お尻を丸出しにされたのがわかる。
、、、ひぃぃっっ、、、
思わず声を出しそうになって
飲み込んだ。
それだけでは済まない。
ヒロシは、おかまいなしに
お風呂上がりで桃色に色づいた
丸いお尻をゆっくりと撫で始めた。