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人妻教師の危険な情事 〜隣人青年に堕とされる夏〜
第113章 深夜9 共謀は凶暴な狂棒で
夫でもない隣人のヒロシくんと
自宅のリビングで
セックスしているだけでも
あり得ないことだ。
さらにそのセックスを見られながら
タケトくんに話しかけられても
平気な顔で答えられる訳がない。
でもタケトはお構いなしに
普通に話しかけてくる。
「へぇぇぇ、、
じゃあこれも
みんなカオルさんが
送ってきてくれたの?
すごいいっぱいあるんだけどぉ」
タケトがドアの陰から
ダンボールを持ち上げると、
その中からは、
まだケースから出されていない
新品のアダルトグッズが
ゴロゴロと出てきた。
「タ、、、タケトくん、、、
なんで、、、
どこから、それを、、、」
玄関には置いてなかったと
思うけど、、、
どうして、、、
「綾子ママの寝室に行ったら、
ベッドの横にあったんだよ。
朝は置いてなかったよね」
「寝室に、、、行ったの?」
「一応、綾子ママの言い付け守って、
ずっと玄関にいたんだけどさ。
ヒロくんとのセックスで
気持ちよくなってる声ばっか、
聞こえくるからさ、
もう、イヤになっちゃて。
さすがにもう見慣れたけど。
だって、今も
その格好でセックス
してるんだよね?」
自宅のリビングで
セックスしているだけでも
あり得ないことだ。
さらにそのセックスを見られながら
タケトくんに話しかけられても
平気な顔で答えられる訳がない。
でもタケトはお構いなしに
普通に話しかけてくる。
「へぇぇぇ、、
じゃあこれも
みんなカオルさんが
送ってきてくれたの?
すごいいっぱいあるんだけどぉ」
タケトがドアの陰から
ダンボールを持ち上げると、
その中からは、
まだケースから出されていない
新品のアダルトグッズが
ゴロゴロと出てきた。
「タ、、、タケトくん、、、
なんで、、、
どこから、それを、、、」
玄関には置いてなかったと
思うけど、、、
どうして、、、
「綾子ママの寝室に行ったら、
ベッドの横にあったんだよ。
朝は置いてなかったよね」
「寝室に、、、行ったの?」
「一応、綾子ママの言い付け守って、
ずっと玄関にいたんだけどさ。
ヒロくんとのセックスで
気持ちよくなってる声ばっか、
聞こえくるからさ、
もう、イヤになっちゃて。
さすがにもう見慣れたけど。
だって、今も
その格好でセックス
してるんだよね?」