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人妻教師の危険な情事 〜隣人青年に堕とされる夏〜
第63章 3日目・朝4 一男(いちなん)去ってまた一男
何度もイカされ、ぐったりした綾子を
Tちゃんが腕枕していた。


「綾ちゃん、すごい感度が良くなったね。
ずっとイキっぱなしじゃん。
こんなに淫乱だったっけ?
いろいろ、誰かさんに開発されたんだ」


「違うわよ、、、Tちゃんが、アタシを
こんなに淫乱にしちゃったの、、、
ずっとTちゃんに抱かれたかったのよ、、、」


それは本当だった。
もちろんTちゃん以外の男にも
いろいろされて、新たなポテンシャルを
発見できることもあったけれど、
大本は、Tちゃんに撒かれた種だ。


しかも、ここ10年くらいは、
全然開発されずに、くすぶっていたのが、
今夜、Tちゃんのおかげで
大きく花開いたのだ。


綾子は勃起したままの
Tちゃんのペニスを
慈しむようにさすっている。


「ふうん、、、自分から、振ったくせに、、、
よく言うよ、、、」
「それは、、、許して、、、」
「許せないけどね、、、」


「今夜は、、、好きにしていいから、、、
綾子、、、Tちゃんになら何されてもいいから、、、
何でもするから、、、
綾子は、Tちゃんのオンナだから」


綾子は、もっともっとして欲しくて
媚びるようにカラダを絡みつかせてキスをした。
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