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禁断の自由形
第1章 水泳部の夏合宿
「ほら、ほら、早くぅ」
陽子が甘えた声で催促した。
「ほんとに見せたら誰にも言わないんだな?」
はーい!JKはウソつきませーん
二人の女の子は目を輝かせながらふざけながらそう言った。
仕方ない…吉本は覚悟を決めてブーメランビキニを下ろした。
「きゃあー、キモいんですけどぉ」
「先生、意外とちっちゃいんだ」
さきほどプールに飛び込んだせいで自慢の息子も縮こまっていた。
外野からの戯れ言には耳を貸さずに、必死になってペニスを揉みながら昨夜の相川の胸とフェラチオを思い出そうとした。
だが時間がかなり経っていたので興奮度がイマイチなのと生徒に見られているという恥ずかしさで勃起する気配もなかった。

「ダメじゃん!」
「先生、もしかしたらインポ?」
情け容赦ないヤジが飛び交う。
「ごめん…ダメかもしんない」
そう言うと、え~?なんでなんで?と食い下がってきた。
男は女性と違って目や耳からの淫らな情報を得ないと欲情が湧かないのだよ。
そのように説明してやると二人はコソコソと何かを相談して
「じゃあ、こっちに来て…」と吉本の手を取り グランド横に設置されてあるシャワー室に連れ込まれた。

「特別だよ~、私たちのヌードを見せてあげるからカチンカチンにさせてね」
恥じらいもなく彼女たちは水着を脱ぎ捨てた。
そしてシャワー室のタイルの床にペタンと座り込み、 大胆にM字開脚を披露した。
「ほら先生…どっちのオマ○コが綺麗?」
「先生、私のほうが綺麗でしょ?ほら、中まで見せてあげる」
二人はどうでもいいことにライバル視して局部をVサインで開いた。
『おお!!!こんな光景、めったに見れるもんじゃねえな…』
吉本の肉竿は瞬く間に勃起した。
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