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シャイニーストッキング
第21章 もつれるストッキング5 美冴
53 混ざってるけどね…
「ふうぅ……」
美冴はそう吐息を漏らし、開いた私の胸元に顔を寄せ…
「本当に、甘いわね……」
と、囁き、そして続けて…
「少し……混ざってるけど……ね………」
と、言った。
「あ……え………」
私はドキンと胸を高鳴らせ、一気に動揺してしまう。
え、混ざってるって?
もしかして律子のあのフレグランスの香りということなのか?…
「ふぅん…」
この美冴の囁きの表情を見る限り、さっきの夕方の律子との抱擁はすっかりバレバレらしい…
「ふぅん、ほら…」
本当に、この美冴にしろ、ゆかり、律子にしろ、私の身近な女たちは皆、異常なくらいに勘が鋭い…
私は心の動揺の高ぶりと、そして美冴の魅力の昂ぶりに、一気に心が激しく揺らいでしまう。
「ほら、下も……ね」
そんな私の動揺を見透かしたかのような笑みを浮かべながら、美冴はスラックスのベルトに手を掛け…
「あ……」
カチャカチャ…と、ベルトを外し…
「さぁ、ほらぁ…」
と、私の腰を浮かさせて…
「う、あぁ…」
一気にスラックスを引き、脱がしてきた。
「あら、すごい…」
そして昂ぶりによりすっかり興奮したトランクスの股間の三角形の山の脈打ちを見てそう呟く。…
「こんなに…すごい…わ……」
そして顔を寄せてきた。
「あ、み、みさ…え…」
そしてその頂に手を触れ、トランクスの合わせ目から、怒張を露にし…
「……してあげる……ね…」
フルフルと脈打っている怒張を握り、唇を寄せてくる。
すると一瞬、この猛っている怒張を見つめ…
「ふ……」
意味あり気な笑みを漏らし、私の顔を見上げ…
「ずいぶんとおさかんなのね……」
と、嫌味な言葉を言ってきたのだ。
「あ、い、いや……………」
やはり、すっかり見抜かれている…
私は思わず絶句してしまった。
「ふ…ま、いいけどね………」
だが美冴は直ぐにそんな言葉を呟き…
ジュプ…
妖しい目の光を浮かべ、露になった彼の怒張を…
亀頭といわれるその先部分を唇に含んできたのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュル…
「あっ、ううっ…」
私は思わずその美冴の巧みなフェラに、ビクンと震え、喘ぎを漏らしてしまう。
そのくらいに、美冴のフェラは絶品のテクニックであった…
「ふうぅ……」
美冴はそう吐息を漏らし、開いた私の胸元に顔を寄せ…
「本当に、甘いわね……」
と、囁き、そして続けて…
「少し……混ざってるけど……ね………」
と、言った。
「あ……え………」
私はドキンと胸を高鳴らせ、一気に動揺してしまう。
え、混ざってるって?
もしかして律子のあのフレグランスの香りということなのか?…
「ふぅん…」
この美冴の囁きの表情を見る限り、さっきの夕方の律子との抱擁はすっかりバレバレらしい…
「ふぅん、ほら…」
本当に、この美冴にしろ、ゆかり、律子にしろ、私の身近な女たちは皆、異常なくらいに勘が鋭い…
私は心の動揺の高ぶりと、そして美冴の魅力の昂ぶりに、一気に心が激しく揺らいでしまう。
「ほら、下も……ね」
そんな私の動揺を見透かしたかのような笑みを浮かべながら、美冴はスラックスのベルトに手を掛け…
「あ……」
カチャカチャ…と、ベルトを外し…
「さぁ、ほらぁ…」
と、私の腰を浮かさせて…
「う、あぁ…」
一気にスラックスを引き、脱がしてきた。
「あら、すごい…」
そして昂ぶりによりすっかり興奮したトランクスの股間の三角形の山の脈打ちを見てそう呟く。…
「こんなに…すごい…わ……」
そして顔を寄せてきた。
「あ、み、みさ…え…」
そしてその頂に手を触れ、トランクスの合わせ目から、怒張を露にし…
「……してあげる……ね…」
フルフルと脈打っている怒張を握り、唇を寄せてくる。
すると一瞬、この猛っている怒張を見つめ…
「ふ……」
意味あり気な笑みを漏らし、私の顔を見上げ…
「ずいぶんとおさかんなのね……」
と、嫌味な言葉を言ってきたのだ。
「あ、い、いや……………」
やはり、すっかり見抜かれている…
私は思わず絶句してしまった。
「ふ…ま、いいけどね………」
だが美冴は直ぐにそんな言葉を呟き…
ジュプ…
妖しい目の光を浮かべ、露になった彼の怒張を…
亀頭といわれるその先部分を唇に含んできたのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュル…
「あっ、ううっ…」
私は思わずその美冴の巧みなフェラに、ビクンと震え、喘ぎを漏らしてしまう。
そのくらいに、美冴のフェラは絶品のテクニックであった…

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