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シャイニーストッキング
第21章 もつれるストッキング5 美冴
54 原体験の快感
「ふ…ま、いいけどね………」
だが美冴は直ぐにそんな言葉を呟き…
ジュプ…
妖しい目の光を浮かべ、フェラしてきた。
ジュプ、ニュチュ、ジュル…
「あっ、ううっ…」
私は思わずその美冴の巧みなフェラに、ビクンと震え、喘ぎを漏らしてしまう。
そのくらいに、美冴のフェラは絶品のテクニックであった…
そして私自身、このフェラという口唇の愛撫に堪らなく弱く、敏感に感じてしまうのだ。
いや違う…
このフェラという口唇愛撫こそが、私自身のセックスの原点といえるから。
それは遡ること13歳の中学一年生時代の初恋であり、初体験である『きよみ』という彼女の
『赤ちゃんが出来ちゃう…』
という一言が二人の心の壁となり、この口唇愛撫が原体験となった過去があったのだ。
だから、そのせいなのか…
この『フェラチオ』にはなぜか心が震えるほどに感じてしまうのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ、うぅ、み、みさえ…」
それにあの以前の夜にも感じたのだが、いや、なによりもこの美冴のフェラテクニックが抜群なのだ。
まるでこのフェラにより、私の揺らぐ心をグッと掴み、溶かし、融かしてくるような快感を与えてくれる…
そんな快感に私はベッドに力なく仰向けに横たわり、股間を広げ、身を任せてしまう。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ…あぁ、う、うぅ…」
私はすっかりこの美冴の抜群のフェラに心もカラダも溶かされ、快感に融けてしまい…
美冴という魅惑の存在感の愛の海に深く沈み込んでしまう想いに陥っていく。
それともうひとつ…
美冴のストッキングという淫靡な魅惑にも溺れてしまっていた。
「あ、あぁ、み、みさえぇ…」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
すっかりこのフェラの快感に浸り、弛緩したかのように両足を広げ、喘ぎを漏らしてしまう。
プルプル…
ピクピク…
と、怒張が快感に震えていく。
「あ、あぁ、み、みさえぇ…」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
本当に怒張が快感で溶けてしまいそうであった。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
心もカラダも融けそうだ…
「ふ…ま、いいけどね………」
だが美冴は直ぐにそんな言葉を呟き…
ジュプ…
妖しい目の光を浮かべ、フェラしてきた。
ジュプ、ニュチュ、ジュル…
「あっ、ううっ…」
私は思わずその美冴の巧みなフェラに、ビクンと震え、喘ぎを漏らしてしまう。
そのくらいに、美冴のフェラは絶品のテクニックであった…
そして私自身、このフェラという口唇の愛撫に堪らなく弱く、敏感に感じてしまうのだ。
いや違う…
このフェラという口唇愛撫こそが、私自身のセックスの原点といえるから。
それは遡ること13歳の中学一年生時代の初恋であり、初体験である『きよみ』という彼女の
『赤ちゃんが出来ちゃう…』
という一言が二人の心の壁となり、この口唇愛撫が原体験となった過去があったのだ。
だから、そのせいなのか…
この『フェラチオ』にはなぜか心が震えるほどに感じてしまうのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ、うぅ、み、みさえ…」
それにあの以前の夜にも感じたのだが、いや、なによりもこの美冴のフェラテクニックが抜群なのだ。
まるでこのフェラにより、私の揺らぐ心をグッと掴み、溶かし、融かしてくるような快感を与えてくれる…
そんな快感に私はベッドに力なく仰向けに横たわり、股間を広げ、身を任せてしまう。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ…あぁ、う、うぅ…」
私はすっかりこの美冴の抜群のフェラに心もカラダも溶かされ、快感に融けてしまい…
美冴という魅惑の存在感の愛の海に深く沈み込んでしまう想いに陥っていく。
それともうひとつ…
美冴のストッキングという淫靡な魅惑にも溺れてしまっていた。
「あ、あぁ、み、みさえぇ…」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
すっかりこのフェラの快感に浸り、弛緩したかのように両足を広げ、喘ぎを漏らしてしまう。
プルプル…
ピクピク…
と、怒張が快感に震えていく。
「あ、あぁ、み、みさえぇ…」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
本当に怒張が快感で溶けてしまいそうであった。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
心もカラダも融けそうだ…

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