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シャイニーストッキング
第21章 もつれるストッキング5 美冴
55 溶け、融ける…
「あ、あぁ、み、みさえぇ…」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
心もカラダも融けそうであった。
そのくらいに美冴のフェラテクニックは抜群であり、夕方、律子とは未射精だったせいなのか、瞬く間に射精感が沸き起こり…
ピクッ、ピクッ、ピクッ…
と、美冴の唇の中で脈打つのを自覚する。
ああ、ヤバい…
「あ、うぅ…」
そして更に、ピクッ、ピクッから、ビクン、ビクンッ…と震えを強く増してきていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「んん、むむぅ…」
すると、一瞬、フェラをしながら上目遣いで見てきた美冴と目が合った。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
その瞬間、なぜか、美冴と心がひとつに重なった、いや、リンクした感覚が心に過る。
え、美冴も感じているのか?
舐めながら感じているみたいだ…
上目遣いの目が妖しく濡れているようだ。
だが…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
美冴の舌先が最も敏感な亀頭に絡らまり、唇を上下動させ、更に左手で、柔らかで独特な感触の玉袋を優しく撫でてくると…
「あ、うぅ、あぁ………」
更に怒張がビクンと震え、私は切ない程の声音で喘ぎを漏らしてしまい、脳裏が真っ白になってしまったのである。
もう限界が近い…
情けないが漏れそうなくらいに感じ、昂ぶってきていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
サワサワサワ…
亀頭を唇と舌先で溶かされ、玉袋を愛おしく撫で、愛撫されるダブル口擊に…
「あ、うぅ、み、みさえぇ…」
限界の悲鳴の喘ぎを漏らし、そして、震え、身悶えしてしまう。
もう快感の、射精感の抗いしか考えられなくなってきていた…
「あ、うぅ、み、みさえぇ…」
ああ、ヤバい…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
怒張が…
いや、心までもが融けそうだ。
「ああっ、お、おい、あぁ…」
いよいよ耐えきれない程の射精感の波がせり上がってきた…
そして本当に、美冴の愛の海に沈み、いや、溺れてしまうかのような息苦しさを感じ…
溺れるモノが藁をも掴むかの如くに、無意識に、股間にむしゃぶりついている美冴の頭を両手で掴んでしまう。
「あ、あぁ、み、みさえぇ…」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
心もカラダも融けそうであった。
そのくらいに美冴のフェラテクニックは抜群であり、夕方、律子とは未射精だったせいなのか、瞬く間に射精感が沸き起こり…
ピクッ、ピクッ、ピクッ…
と、美冴の唇の中で脈打つのを自覚する。
ああ、ヤバい…
「あ、うぅ…」
そして更に、ピクッ、ピクッから、ビクン、ビクンッ…と震えを強く増してきていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「んん、むむぅ…」
すると、一瞬、フェラをしながら上目遣いで見てきた美冴と目が合った。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
その瞬間、なぜか、美冴と心がひとつに重なった、いや、リンクした感覚が心に過る。
え、美冴も感じているのか?
舐めながら感じているみたいだ…
上目遣いの目が妖しく濡れているようだ。
だが…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
美冴の舌先が最も敏感な亀頭に絡らまり、唇を上下動させ、更に左手で、柔らかで独特な感触の玉袋を優しく撫でてくると…
「あ、うぅ、あぁ………」
更に怒張がビクンと震え、私は切ない程の声音で喘ぎを漏らしてしまい、脳裏が真っ白になってしまったのである。
もう限界が近い…
情けないが漏れそうなくらいに感じ、昂ぶってきていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
サワサワサワ…
亀頭を唇と舌先で溶かされ、玉袋を愛おしく撫で、愛撫されるダブル口擊に…
「あ、うぅ、み、みさえぇ…」
限界の悲鳴の喘ぎを漏らし、そして、震え、身悶えしてしまう。
もう快感の、射精感の抗いしか考えられなくなってきていた…
「あ、うぅ、み、みさえぇ…」
ああ、ヤバい…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
怒張が…
いや、心までもが融けそうだ。
「ああっ、お、おい、あぁ…」
いよいよ耐えきれない程の射精感の波がせり上がってきた…
そして本当に、美冴の愛の海に沈み、いや、溺れてしまうかのような息苦しさを感じ…
溺れるモノが藁をも掴むかの如くに、無意識に、股間にむしゃぶりついている美冴の頭を両手で掴んでしまう。

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