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シャイニーストッキング
第21章 もつれるストッキング5 美冴
58 快感の海に溺れる
そんな美冴の全てを見透かしたかのようなコトバとそのキスは、まるでこの私の自虐な想いを吸い取り、打ち消すみたいに…
「あ..…うぅ……」
唇を吸い、舌先を絡め…
「これが…わたしの味と香りね……」
と、甘い唾液を流し込み。
そして舌先を吸い…
「あぁ、これがアナタの味………ね…」
美冴はそう囁きながら私の頭を右手で抱き寄せ、左手で怒張を握り、そしてスッと唇を離して顔を下げて…
再び怒張を含んできた。
「あ、んっ…」
その瞬間、私はその快感にビクンとカラダを震わせ、小さく喘ぎを漏らしてしまう。
「う…あ、あぁ…み、みさ…えぇ……」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
カラダの力が一気に抜けていく。
いや違う…
瞬く間に、美冴の妖艶な魅惑の快感に支配されてしまった。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「ん……むぅ………」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
美冴は再び四つん這いとなり、怒張を貪るように舐め、しゃぶってくる。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ、う、うぅ…あぁ………」
その快感は更に強くなり、私はそんな喘ぎを漏らし、そして弛緩した足を力なく伸ばし、時折、快感の強弱の波に襲われてビクッと震わせてしまっていた…
そしてその足が震える度に、美冴のストッキング脚に触れ、そのナイロン繊維の感触にもフェチ心を昂ぶらせてしまう。
私はもう、ほぼ、美冴のフェラの快感に支配されつつあった…
抗う力はほぼ無くなり、射精の絶頂感の誘惑に負けそうになってきていた。
もう私は、美冴の魅惑のフェラの快感という海に深く、ゆっくりと沈み、溺れる寸前であった…
いや、溺れたくなっていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ、う、うぅ…あぁ………」
本当に、もう限界が近づいていた。
なんとかこのフェラの快感から逃れたい…
いや、このまま射精という絶頂感を味わいたい…
心の中で本当に最後の抗いの葛藤が始まってきていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「う、うぅ…あぁっ…」
あぁ、もう…ダメだ…………
そんな美冴の全てを見透かしたかのようなコトバとそのキスは、まるでこの私の自虐な想いを吸い取り、打ち消すみたいに…
「あ..…うぅ……」
唇を吸い、舌先を絡め…
「これが…わたしの味と香りね……」
と、甘い唾液を流し込み。
そして舌先を吸い…
「あぁ、これがアナタの味………ね…」
美冴はそう囁きながら私の頭を右手で抱き寄せ、左手で怒張を握り、そしてスッと唇を離して顔を下げて…
再び怒張を含んできた。
「あ、んっ…」
その瞬間、私はその快感にビクンとカラダを震わせ、小さく喘ぎを漏らしてしまう。
「う…あ、あぁ…み、みさ…えぇ……」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
カラダの力が一気に抜けていく。
いや違う…
瞬く間に、美冴の妖艶な魅惑の快感に支配されてしまった。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「ん……むぅ………」
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
美冴は再び四つん這いとなり、怒張を貪るように舐め、しゃぶってくる。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ、う、うぅ…あぁ………」
その快感は更に強くなり、私はそんな喘ぎを漏らし、そして弛緩した足を力なく伸ばし、時折、快感の強弱の波に襲われてビクッと震わせてしまっていた…
そしてその足が震える度に、美冴のストッキング脚に触れ、そのナイロン繊維の感触にもフェチ心を昂ぶらせてしまう。
私はもう、ほぼ、美冴のフェラの快感に支配されつつあった…
抗う力はほぼ無くなり、射精の絶頂感の誘惑に負けそうになってきていた。
もう私は、美冴の魅惑のフェラの快感という海に深く、ゆっくりと沈み、溺れる寸前であった…
いや、溺れたくなっていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「あ、う、うぅ…あぁ………」
本当に、もう限界が近づいていた。
なんとかこのフェラの快感から逃れたい…
いや、このまま射精という絶頂感を味わいたい…
心の中で本当に最後の抗いの葛藤が始まってきていた。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「う、うぅ…あぁっ…」
あぁ、もう…ダメだ…………

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