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若妻肉体奴隷
第4章 隣人
私は言われた通りに仰向けに寝かされた体勢から腰で竿を探し自分の腰で挿入し腰を振り自ら中出しを誘った。明け方にまた来る事を条件に解放された。

『おやすみのキスをしな。ホラ。』
私は、差し出された竿に目をやり赤いルージュを塗ると五人の尿道にチュとキスした。

彼らよりチャイナドレスを着せられ私の象徴にされた。腰辺りまで入ったスリットが悩ましい。
お尻が半分見えてるが裸よりましだ。

私は管理人の待つ車にむかった。
そもそも私がAVに出演したのは旦那と知り合う少し前だ。今の旦那はおろか普通の人さえあまり知りえないはずのインディーズ物で、高校を卒業し短大時代のコンパに行った時の話だ…。

一次会が終わり、皆と別れ少人数の男と女は私一人で二次会のカラオケに行った時の出来事。
その時に親友のMと別れずに一緒に帰っていたら‥。

私は飲まされ寝ている隙に服を脱がされ全裸にされスプーンで大事な所をイジクリまわされてマワサれて
カラオケハウスの駐車場に全裸のまま放置され他の知らない人にマワサレている一部始終をVTRに撮られてしまった。

私自身その事は何も覚えておらず彼らがくるまで知らなかったほどだ。
そのコンパの二次会で一緒になったのが今一緒に車に乗っている管理人だ。

私の事をそうとう気にいっているらしい。
私は車に乗ると『俺がお前を管理している事を忘れるな!ホラ足の指をしゃぶれ。その後はアナルだ。』

『はい。』足の指を一本づつ丁寧にしゃぶった後、膝の裏側あたりから袋に向かい丁寧に肌を綺麗にしていく。そのまま袋を舌先で突いたりペロンと下から上に舐め上げると袋がプルルンッと揺れる。

その後アナルを突きシワと産毛とその周辺を綺麗にすると元気になった竿は耐えきれなかったのかウピュウピュと精液を吹き出した。

私はそれを口内で受けとめた。
私の口内で精液が暴れる。
私は連日連夜男のエキスをもらい生活している。
私は次第に変態のM女になって
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