この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
合法的身体検査
第5章 1年2組 渡邉望結
挿入して中だしとかだけは我慢せねばと考えつつ
こうも可愛い子ばかり続いたら…もっと犯したくなるよなあ

国は、人口増加を望んでる。
それなら1人、2人くらい中だししたって大丈夫だよなあ


「次の方どうぞ」

「はいっ」

可愛らしい声で返事をしながら入ってきた望結ちゃん
髪は茶髪のセミロングでパーマがかかってる感じ

胸はそんなに大きくなさそうだが…

「渡邉望結です。宜しくお願いします」

「まずは身長と体重からいきましょう」

163cm 40kgか…ほそいなあ

スリーサイズはバストが78cm、 ウエストが57cm、 ヒップが 85cmか

「心臓の音を聞くので、上の服とブラを外してください」

「え?脱ぐんですか?」

「しっかり聞くのに、邪魔になるんですよ」

「…わかりました」

俺に背を向けながら、
ゆっくりと服を脱いでブラを外していく。

可愛らしいピンク色のブラジャーがチラッとみえた。
手で胸を隠しながら俺の方に身体を向ける。

「心音聞くのは、すぐだから…手をおろしてくださいね」

ゆっくりと手が下がり
可愛らしい胸と乳首がみえた。

胸の中央に聴診器を当てて、胸の上…横と普通に音を聞いていく。

「乳がん検査で大事なしこり検査もしましょう」

「え…いや…」

「簡単に触診して、あるかないかを見るだけなので…他の子も全員しましたよ」

(ただ、好きに揉んだりしただけだが)

女子高生も上手いこと言葉を使えば
なんてことない。

「特殊検査の記入欄としてあるので確認なんですが、何カップでしょうか?」

「え…それ?言わなきゃだめなんですか?」

「こちらの用紙を見てください」

乳首・乳輪の色 胸のカップ サイズ等々が書いてある用紙を
特別にと望結ちゃんにみせてあげた。
/80ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ