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整体セラピー華
第4章 白澤美華の魔性、その女体に潜めた神秘
遠慮の無い言葉を矢継ぎ早に続ける様は、真っ直ぐに育ったお嬢様らしく、素直で正直な感情なのだろうとも思う反面、それはある意味僕に対する言葉責めのようにも感じられ、あからさまに自分の思いを告げる彼女を前に、直穿きしたスウエットパンツの下、疼き止まない僕自身が、再びその痛々しい造形をあからさまに模ると、そんな僕の変化に気付いたかのように、彼女の熱い視線の中に捉えられていました。
『若さの証ね、旺盛な精力は抑えちゃ駄目よ?褒められついで私がにしてあげる…』
と、僕の手を引くようにその場に立たせ、一気にスウエットパンツを引き下ろすと、天を仰ぎ見る怒張した陰茎もそのままに、応接テーブルへと座らせたのです。
『まだ3~40分位しか経っていないのに、もうこんなに…』と逆手にした左手で陰嚢を撫で擦りながら、そっと両眼を閉じた彼女は仁王勃ちした陰茎を右手に、頬ずりをして見せたのです。
そして見開いた視線を見下ろす僕の視線と交差させると、その伸びを見せる舌を陰嚢から陰茎にかけて掬い舐めるように滑らせると、幾度となく繰り返していました。
『はぁうっうっ・・!あうっうっ・・!はぁうっうっ・・!あうっうっ・・!』
眼下に見下ろす彼女は放心したような眼差しを見せ、僕の視線と交差すると、覆い包むように亀頭を咥え、螺旋階段を降りるような舌使いで陰茎の根元まで咥え込むと、再び夥(おびただ)しい量の唾液を口腔一杯に溢れさせ、淫靡な音色を弾ませながらスロートを繰り返すと、その口角から滴り落ちる唾液は糸を引き、同時に見え隠れを繰り返す自分の陰茎を傍観すると、僕は脊椎に奔る閃光のような快感を覚えていました。
『ズリュリュリュッ!・・!ジュリュリュリュッ・・!ズリュリュリュッ・・!』
『うはぁっ、はあぅっ、はあぅっ、はぁぅっ、女って一度火が点けば底なし沼なのよ?』
口腔一杯に咥え込んだ僕の陰茎を引き抜き、その口角に滴る唾液を拭う仕草を覗かせると、彼女は粗い息遣いを見せながら、再び言葉を添えていました。
『若さの証ね、旺盛な精力は抑えちゃ駄目よ?褒められついで私がにしてあげる…』
と、僕の手を引くようにその場に立たせ、一気にスウエットパンツを引き下ろすと、天を仰ぎ見る怒張した陰茎もそのままに、応接テーブルへと座らせたのです。
『まだ3~40分位しか経っていないのに、もうこんなに…』と逆手にした左手で陰嚢を撫で擦りながら、そっと両眼を閉じた彼女は仁王勃ちした陰茎を右手に、頬ずりをして見せたのです。
そして見開いた視線を見下ろす僕の視線と交差させると、その伸びを見せる舌を陰嚢から陰茎にかけて掬い舐めるように滑らせると、幾度となく繰り返していました。
『はぁうっうっ・・!あうっうっ・・!はぁうっうっ・・!あうっうっ・・!』
眼下に見下ろす彼女は放心したような眼差しを見せ、僕の視線と交差すると、覆い包むように亀頭を咥え、螺旋階段を降りるような舌使いで陰茎の根元まで咥え込むと、再び夥(おびただ)しい量の唾液を口腔一杯に溢れさせ、淫靡な音色を弾ませながらスロートを繰り返すと、その口角から滴り落ちる唾液は糸を引き、同時に見え隠れを繰り返す自分の陰茎を傍観すると、僕は脊椎に奔る閃光のような快感を覚えていました。
『ズリュリュリュッ!・・!ジュリュリュリュッ・・!ズリュリュリュッ・・!』
『うはぁっ、はあぅっ、はあぅっ、はぁぅっ、女って一度火が点けば底なし沼なのよ?』
口腔一杯に咥え込んだ僕の陰茎を引き抜き、その口角に滴る唾液を拭う仕草を覗かせると、彼女は粗い息遣いを見せながら、再び言葉を添えていました。