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種無し
第5章 その後
翌朝いよいよオーディションの日になると節子はが不安そうな表情で私の部屋に来ます。
「昨日はやっとレッスンが終わりと聞いて嬉しくて、レッスン道具も全て外して頂いてとても嬉しかったのですが、今朝起きてみると昨日までと違って、何かふわふわして不安で」と言うと泣き出してしまいます。
「元の様に全て着けて行っては駄目ですか?」
と聞いて来ます。
「レッスンが終わったから折角外してやると言ってるのに又元に戻りたいと言うのか?」
「はい、いつも着けて居たものがないと落ち着かなくて」
「分かったそれでは着けてやろう」
私はピアスとバイブ付きのブラとオマ◯コバイブとアナルバイブを着けてやりますと節子は安心した様子で出掛けて行きます。
暫くすると節子から電話が入ります。
「あのー、済みませんけど全てのスイッチを弱で入れて頂けませんか?」
「入れてやるのは良いが、どうしたんだ?」
「いよいよオーディションとなるとまた緊張し始めて、普段通りスイッチを入れて頂けたら落ち着くかなと思って」
「我が儘お嬢様は手がやけるな」と言いスマホからスイッチを入れてやります。
「我が儘ばかり言って済みません、ありがとうございますこれで落ち着いてオーディションにのぞめます」と言って電話を切ります。
「昨日はやっとレッスンが終わりと聞いて嬉しくて、レッスン道具も全て外して頂いてとても嬉しかったのですが、今朝起きてみると昨日までと違って、何かふわふわして不安で」と言うと泣き出してしまいます。
「元の様に全て着けて行っては駄目ですか?」
と聞いて来ます。
「レッスンが終わったから折角外してやると言ってるのに又元に戻りたいと言うのか?」
「はい、いつも着けて居たものがないと落ち着かなくて」
「分かったそれでは着けてやろう」
私はピアスとバイブ付きのブラとオマ◯コバイブとアナルバイブを着けてやりますと節子は安心した様子で出掛けて行きます。
暫くすると節子から電話が入ります。
「あのー、済みませんけど全てのスイッチを弱で入れて頂けませんか?」
「入れてやるのは良いが、どうしたんだ?」
「いよいよオーディションとなるとまた緊張し始めて、普段通りスイッチを入れて頂けたら落ち着くかなと思って」
「我が儘お嬢様は手がやけるな」と言いスマホからスイッチを入れてやります。
「我が儘ばかり言って済みません、ありがとうございますこれで落ち着いてオーディションにのぞめます」と言って電話を切ります。

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