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種無し
第5章 その後
「私もレッスンの参考にしようと思って」
「もしかしてレッスンの話を聞いてオマ◯コを濡らしてたりしないよな」
どうやら図星だった様で頬を赤らめます。
「何だ、仕事熱心で偉いなと思っていたら、とんだスケベのドMだ、まあ良い教えてやる」
節子との時と同じ様に計測をしてウエストまで来て例によってお腹を凹ましてるので尻を叩くと思わず「あはーん」と声を発しました。
「どうした、変な声をあげて」
麻季は我にかえって
「何でも、有りませんちょっとビックリして」
「随分色っぽいビックリだな」
今度は前回より強お尻を叩くと
「あああーはん」と更に嫌らしく悶えながら尻を振ります。
「尻を叩かれて嬉しいか、とんだドMだな」
「ああー感じますもっと強く叩いて下さい」
更に強く叩くとうっとりしています。
「それじゃあもっと良い事をしてやろう」
耳からピアスを外して乳首に付けさせるともう乳首に針を刺しただけで逝きそうです。
ピアスを付け終わって大きな錘を付けると激しく悶えて逝ってしまいます。
暫く待つと目を覚まして
「済みません淫らな姿をお見せしてしまいました」
「もしかしてレッスンの話を聞いてオマ◯コを濡らしてたりしないよな」
どうやら図星だった様で頬を赤らめます。
「何だ、仕事熱心で偉いなと思っていたら、とんだスケベのドMだ、まあ良い教えてやる」
節子との時と同じ様に計測をしてウエストまで来て例によってお腹を凹ましてるので尻を叩くと思わず「あはーん」と声を発しました。
「どうした、変な声をあげて」
麻季は我にかえって
「何でも、有りませんちょっとビックリして」
「随分色っぽいビックリだな」
今度は前回より強お尻を叩くと
「あああーはん」と更に嫌らしく悶えながら尻を振ります。
「尻を叩かれて嬉しいか、とんだドMだな」
「ああー感じますもっと強く叩いて下さい」
更に強く叩くとうっとりしています。
「それじゃあもっと良い事をしてやろう」
耳からピアスを外して乳首に付けさせるともう乳首に針を刺しただけで逝きそうです。
ピアスを付け終わって大きな錘を付けると激しく悶えて逝ってしまいます。
暫く待つと目を覚まして
「済みません淫らな姿をお見せしてしまいました」

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