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種無し
第5章 その後
「謝る事は無い皆本質はそんな物だが隠して生きてるだけだ、私のレッスンは本当の自分を研いて、更にそれを隠して淑女を演じさせて女優にする、それで節子は朝ドラのオーディションに合格した」
麻季も納得した様で
「ご指導よろしくお願いいたします」と頭を下げます。
その日のレッスンは7つのピアスと4つの錘と3つのチェーンを渡して明日のレッスン迄にクリトリスとラビアに着けて来る様に命じて終ります。
麻季はがに股で翌日レッスンに現れ
「おはようございます」と挨拶をします。
「おはよう、ピアスはどうだ?」
「とても痛くてジンジンしてます」
「それじゃあ、見せてみろ」
ワンピースを脱ぐと下着は着けていない様で全裸になります。
「乳首は少し伸びたかな?オマ◯コはどうだ、がに股になってオマ◯コを前に突きだして見せろ」
逆らわずに言う通りにします。
「クリのピアスは皮じゃ無くて保体に刺さないと裂けてしまうぞ」
「そうしょうと思ったんですけど怖くて出来なかったんです」
「そうか自分では出来なかったか、それでは私がやってやるから机に仰向けになって両手で股を拡げろ」
麻季は怖さ半分期待半分で従います。
麻季も納得した様で
「ご指導よろしくお願いいたします」と頭を下げます。
その日のレッスンは7つのピアスと4つの錘と3つのチェーンを渡して明日のレッスン迄にクリトリスとラビアに着けて来る様に命じて終ります。
麻季はがに股で翌日レッスンに現れ
「おはようございます」と挨拶をします。
「おはよう、ピアスはどうだ?」
「とても痛くてジンジンしてます」
「それじゃあ、見せてみろ」
ワンピースを脱ぐと下着は着けていない様で全裸になります。
「乳首は少し伸びたかな?オマ◯コはどうだ、がに股になってオマ◯コを前に突きだして見せろ」
逆らわずに言う通りにします。
「クリのピアスは皮じゃ無くて保体に刺さないと裂けてしまうぞ」
「そうしょうと思ったんですけど怖くて出来なかったんです」
「そうか自分では出来なかったか、それでは私がやってやるから机に仰向けになって両手で股を拡げろ」
麻季は怖さ半分期待半分で従います。

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