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種無し
第5章 その後
「それじゃあ刺すぞ」と言うとお尻の穴をヒクヒクさせて待ってます、一気に針で刺すと小さな声で「あっああー」と叫んで小便を少し漏らします。
「無事貫通したぞ、ピアスを着けて錘もぶら下げてやるやるからな」
「ありがとうございました、とても痛かったけど、とても感じました」と涙を流しながら礼を言います。
「涙をを流すのは良いが小便まで漏らすのは頂けないな」と言うと当人は気づいていなかった様で恥ずかしそうに俯きます。
「それでは小便の掃除が終わったら服を着て仕事を始めろ」と言って私は部屋を出ます。
事務所のカメラを見るとクリトリスのピアスは相当痛い様で一人の時はちょこちょこ歩いてますが誰か来ると、しゃっきりしててきぱき仕事をこなします。
レッスンは徐々に厳しくして鞭、電気ショックやロウソク等痛み系の調教を中心にしていくとその度に麻季は良い声で鳴きます。
こうして1月半経つと麻季もマゾから淑女に変身して大河のオーディションを受ける日の朝私の所に挨拶に来ます。
「今日でレッスンは終了だ、今お前が着けてる物は全て外してやる」
「いいえ節子さんと同じ様に着けたまま平常心で行きます」
「無事貫通したぞ、ピアスを着けて錘もぶら下げてやるやるからな」
「ありがとうございました、とても痛かったけど、とても感じました」と涙を流しながら礼を言います。
「涙をを流すのは良いが小便まで漏らすのは頂けないな」と言うと当人は気づいていなかった様で恥ずかしそうに俯きます。
「それでは小便の掃除が終わったら服を着て仕事を始めろ」と言って私は部屋を出ます。
事務所のカメラを見るとクリトリスのピアスは相当痛い様で一人の時はちょこちょこ歩いてますが誰か来ると、しゃっきりしててきぱき仕事をこなします。
レッスンは徐々に厳しくして鞭、電気ショックやロウソク等痛み系の調教を中心にしていくとその度に麻季は良い声で鳴きます。
こうして1月半経つと麻季もマゾから淑女に変身して大河のオーディションを受ける日の朝私の所に挨拶に来ます。
「今日でレッスンは終了だ、今お前が着けてる物は全て外してやる」
「いいえ節子さんと同じ様に着けたまま平常心で行きます」

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