この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
種無し
第5章 その後
こうして麻季も無事オーディションに合格して私に挨拶に来ます。

「先生のレッスンのお陰で無事合格出来ました、ありがとうございました」

「おめでとう、良いスタートが切れて良かったな、それでは全て外してやるからこちらに来なさい」

「節子さんもそうですが暫くは私もこのままがいいです」

「本当にお前達はドMだな、所で受けたレッスンの中でどれが一番辛かった?」

「色々有りましたけど鞭、電気ショックやロウソク等はされてる最中はどれも痛かったけど、終わると段々薄れて行きましたが、香辛料系はずっとジンジンが続いて辛かったです、特に唐辛子の種をクリトリスの皮の中と尿道に入れられた時が一番辛かったんですけど我慢していると快感に変わって、だからオーディションの時も入れて行きました」

「本当にお前達はドM中のドMだな」

「実は今もいれてます、でも段々慣れて来てしまって、何かもっと強い刺激の物は無いですかね」

「お前みたいドMにはカバネロの種が良いかも知れない、1度試してみたらどうだ?」

「今度試して見ます」

そうこうしていると麻季も映画の仕事が決まってまたオーディションの時期に成りますがなかなか2人も手が離れなくて、マネージメント業務も厳しく成ってきたのでこちらはまゆ子達に任せて私は採用とレッスンに専念します。
/175ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ