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種無し
第5章 その後
今度の子は沙織と言う名で前の2人とはちょっと違って余り感情を表に出さない子でミステリアスです。
身長、体重も虚偽無く申告してスリーサイズも正しく申告していて恥ずかしいのでしょうがきちんと私に図らせます。
しかしその沙織も流石に痔の検査で肛門を晒すのは抵抗が有る様で渋ります。
「そんな検査をしなくても私は痔では有りません」
「だが家の事務所では皆この検査をしてきている、それともオーディションを受けるのを止めるか?」と厳しく言います。
流石にそこまで言われると拒否できません。
「それでは両足を肩幅に拡げてソファーに頭をつけて、両手で尻たぶを拡げろ」
沙織は従います。
「これはまた、随分使い込まれたケツの穴だな、それであんなに嫌がっていたんだな」
始めて沙織が顔を赤らめて感情を露にします。
「まだ何もしてないのにオマ◯コから何か垂れて来てるぞ、このベタベタの汁は何だ?」
もはや沙織は尻を振ってただ耐えているだけです。
「痔の検査の潤滑剤用に出してくれてるのか?」
「いいえそういう訳では………」
「まぁ良いそれでは折角だから潤滑剤をたっぷり使って検査をしてやる」
オマ◯コに中指と人差し指を突っ込むともう中はドロドロで、それを確り指にまとわりつけます。
身長、体重も虚偽無く申告してスリーサイズも正しく申告していて恥ずかしいのでしょうがきちんと私に図らせます。
しかしその沙織も流石に痔の検査で肛門を晒すのは抵抗が有る様で渋ります。
「そんな検査をしなくても私は痔では有りません」
「だが家の事務所では皆この検査をしてきている、それともオーディションを受けるのを止めるか?」と厳しく言います。
流石にそこまで言われると拒否できません。
「それでは両足を肩幅に拡げてソファーに頭をつけて、両手で尻たぶを拡げろ」
沙織は従います。
「これはまた、随分使い込まれたケツの穴だな、それであんなに嫌がっていたんだな」
始めて沙織が顔を赤らめて感情を露にします。
「まだ何もしてないのにオマ◯コから何か垂れて来てるぞ、このベタベタの汁は何だ?」
もはや沙織は尻を振ってただ耐えているだけです。
「痔の検査の潤滑剤用に出してくれてるのか?」
「いいえそういう訳では………」
「まぁ良いそれでは折角だから潤滑剤をたっぷり使って検査をしてやる」
オマ◯コに中指と人差し指を突っ込むともう中はドロドロで、それを確り指にまとわりつけます。

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