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種無し
第5章 その後
そのまるで別の生き物の様にヒクヒクしている肛門にゆっくり指を挿入していきます。

「あああー」

沙織は指を入れただけで悶え始めます。

「アナルの感度は大分良い様だな、先ずは浣腸をしてもっと詳しく検査しないといけないな」

沙織は感じ始めていて答える事も出来ずにじっと身を任せています。

ボールに水とグリセリンを混ぜた液を作りエネマシリンジで注入し始めると沙織は苦しがるどころか益々感じ始めます。

「ああー良いです、良いです、もっと下さい」

もう、300~400 cc位入ってる筈ですがまだ足りないみたいで私は頑張ってさらに注入するとボールの液は無くなってしまい追加の液を作って注入し終わる頃には私の腕はパンパンに張ってしまいます。

ボール2杯注入し終えると流石に口で大きく息をしています。

暫くするとグリセリンが効いてきた様です。

「ああああー出そうです、おトイレおトイレ」
と連呼します。

「そうだなここで出されては後始末が大変だから行って良いぞ」

「服を着ないと、どこに有りますか?」

「そんな事を言ってる暇は無いだろうそのまま走って行った方が良いんじゃないか?」

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