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種無し
第5章 その後
沙織も切羽詰まった状況を理解したようで全裸でトイレに走ります。
戻って来ると少し落ち着いた様で
「見苦し所をおみせしました」と頭を下げます。
「この後まだ検査をするなら、また粗相をしてはいけないのでバスルームで洗腸をしたいのですが」と申し訳無さそうに言います。
「洗腸まで知っているのは元彼ににでも調教されたか?」
「いいえ、実は前の会社の上司と不倫をしていまして、彼も私もこどもを望まなかったので、洗腸をしてからアナルセックスをしていたので……」
と恥ずかしそうに言います。
「そうか、そういう事ならお前のアナルを徹底的に研いてやる」
「宜しくお願い致します」と頭を下げます。
「それではバスルームで洗腸をしてやる」
私はシャワーヘッドを外して温度はぬるま湯位にして沙織の肛門に挿入して数秒経って抜くと一度浣腸をしているので薄黄色い液体が出て来ます、これを数回繰り返すと殆ど透明のお湯しか出なくなります。
「今日はお前がレッスンを始めた記念日だからビールでお祝いをしてやる」
沙織はなんの事か分からずキョトンとしています。
私が冷蔵庫から瓶ビールを一本持って来ると沙織は慌てて立ち上がるとコップを二個持ってきます。
戻って来ると少し落ち着いた様で
「見苦し所をおみせしました」と頭を下げます。
「この後まだ検査をするなら、また粗相をしてはいけないのでバスルームで洗腸をしたいのですが」と申し訳無さそうに言います。
「洗腸まで知っているのは元彼ににでも調教されたか?」
「いいえ、実は前の会社の上司と不倫をしていまして、彼も私もこどもを望まなかったので、洗腸をしてからアナルセックスをしていたので……」
と恥ずかしそうに言います。
「そうか、そういう事ならお前のアナルを徹底的に研いてやる」
「宜しくお願い致します」と頭を下げます。
「それではバスルームで洗腸をしてやる」
私はシャワーヘッドを外して温度はぬるま湯位にして沙織の肛門に挿入して数秒経って抜くと一度浣腸をしているので薄黄色い液体が出て来ます、これを数回繰り返すと殆ど透明のお湯しか出なくなります。
「今日はお前がレッスンを始めた記念日だからビールでお祝いをしてやる」
沙織はなんの事か分からずキョトンとしています。
私が冷蔵庫から瓶ビールを一本持って来ると沙織は慌てて立ち上がるとコップを二個持ってきます。

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