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種無し
第5章 その後
「コップは要らない」
またもや沙織はキョトンとしています。
「アナル ドMのお前の祝杯はケツの穴から飲むんだ」
「えっ、お尻からなんて飲んだ事は無いし飲めません」
「大丈夫だこれで私が飲ましてやるから尻をこっちに向けて四つん這いになれ」
私がエネマシリンジを見せると沙織は素直に従います。
ビール瓶一本分注入し終わると沙織は
「ご馳走さまでした、お祝いをありがとうございました」と頭を下げて礼を言います。
「なかなか良いアナル奴隷だこれからも良い子でいろよ」
「はい、精進致します」
「今日はそのまま事務所で仕事をしろ」
「でもこのままのではお漏らししてしまいます」
「そうだなまあアルコールは殆ど腸で吸収されてしまうが、それでは念のためにアヌスプラグを入れておいてやる」
「そうですか、知りませんでした」
アヌスプラグをセットしますが使い込まれた沙織のアヌスには殆どストッパーの役目は果たせずむしろ落とさない様に、括約筋に力を入れていなくてはなりません。
暫く事務所の様子をカメラで見ていると沙織余りお酒には強く無いようで段々頬が赤く成って来ます。
私はまゆ子に電話をして事務所から沙織のプロフィールを持って来る様に言います。
またもや沙織はキョトンとしています。
「アナル ドMのお前の祝杯はケツの穴から飲むんだ」
「えっ、お尻からなんて飲んだ事は無いし飲めません」
「大丈夫だこれで私が飲ましてやるから尻をこっちに向けて四つん這いになれ」
私がエネマシリンジを見せると沙織は素直に従います。
ビール瓶一本分注入し終わると沙織は
「ご馳走さまでした、お祝いをありがとうございました」と頭を下げて礼を言います。
「なかなか良いアナル奴隷だこれからも良い子でいろよ」
「はい、精進致します」
「今日はそのまま事務所で仕事をしろ」
「でもこのままのではお漏らししてしまいます」
「そうだなまあアルコールは殆ど腸で吸収されてしまうが、それでは念のためにアヌスプラグを入れておいてやる」
「そうですか、知りませんでした」
アヌスプラグをセットしますが使い込まれた沙織のアヌスには殆どストッパーの役目は果たせずむしろ落とさない様に、括約筋に力を入れていなくてはなりません。
暫く事務所の様子をカメラで見ていると沙織余りお酒には強く無いようで段々頬が赤く成って来ます。
私はまゆ子に電話をして事務所から沙織のプロフィールを持って来る様に言います。

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