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タワマン〜墜ちた女達〜
第4章 1人目〜伊藤晴香〜
「まだまだ半分しか挿れてませんよ…。」

「ま、まだ半分っ!?太くて硬いのがぁ…。埋まってるゅのにぃ…!?これ以上なのぉ…!?んはあぁっん!あはぁっっ…!お、奥まで…奥まで来てるゅぅ…!あへぇ…♡」

狩野がゆっくり腰を沈め、晴香の膣壁を抉るように奥まで侵入を果たす。コツコツと一番奥をノックされる感触に晴香は戸惑い悶える。

「あはぁっっ…!何これぇ…。んひぃっっ…。凄すぎるゅぅ…。挿れられただけでぇ…。ハァんっ…♡おがぢくなるゅぅ…。あはぁっんん!」

「ようやく1つになれましたね…。チュッ…。どうですか…?チュプっ…。俺のは…。気持ち良いですか…?」

狩野は晴香を抱き締めるようにして、唇を重ねながら問う。
晴香は下腹部から広がる刺激に全身が蕩けてしまいそうな感覚を得ていた。

「あぁっ…。か、身体が…蕩けちゃいそうで…。あぁん…♡こんなの…初めてぇ…。ハァんっ♡私…主人以外の人とするの…初めてでぇ…。んチュッ…。んふぅっ…。挿れられただけでぇ…ぢゅぷぅ…。こんなに気持ち良くなるゅなんてぇ…。はぁっ…♡んチュッるぅ…。あはぁっん…。凄いぃっ…。」

「なるほど…。旦那さんとだけしかしたことなかったんですか…。なら…俺が女性としての喜びを教えてあげますよ。」

狩野がそう言って、腰をゆっくり振り始める。同時に全身の愛撫を再開する。

「んはあぁっん!あひぃっん!はぁぅっっ…。んふぅっ…。な、中でぇっ…。逞しいのがぁ…ゴリゴリしてぇるゅぅ…。ハァんっ…♡あひぃっん!ち、乳首ぃっ…弱いのぉ…。あはぁっん!」

狩野が柔らかな晴香の胸を揉みながら、乳首を甘噛みしてやると晴香が嬌声を上げる。狩野は久しぶりのSEXにのめり込んでいた。狩野自身、この1年は女性を抱いていない。両親を失くす前は、女性に不自由したことはなかった。そんな狩野でも晴香の身体は素晴らしいと思えるものだった。

30歳を過ぎて、熟れた身体は柔らかく、張りが残りながらもしっとりとした肌。何年も抱かれていなかったせいか、締りも抜群に良い。それでいて、狩野のモノに絡み付くように膣内は蠢く。
狩野は晴香の胸やお尻を揉みしだき、堪能していく。

「晴香さん…。最高ですよ…。こんなに気持ち良いSEXは私も久しぶりです…。晴香さんの中は締りも良くて…胸も…お尻も…。どこを触っても…最高に気持ちが良いですよ…。」
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