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タワマン〜墜ちた女達〜
第6章 晴香との逢瀬

「あはぁっんん!もう…らめぇ…♡んチュッ…。ヂュるぅ…んぷぅ…。はぁっ…ん♡んチュッ…。ちゅっ…。孝宏さぁん…。好きぃっ…♡好きなのぉ…。もっとぉ…激しくしてぇ…!たくさん…孝宏さんの…ちょうらぁいっ…♡」
「あぁ…。俺も…好きだよ…晴香…。射精すぞっ!うおっ…!」
狩野は晴香に覆い被さったまま、晴香の膣内に再び射精する。
「はあぁっっん!!いぐぅっ…!!あへぇ…!んひぃっっ…♡またぁ…いかされちゃったぁ…。あひぃっ♡んふぅっ。アァんっ♡震えが止まらないぃっ…!」
ガクガクと身体を震わせ、絶頂に悶え乱れる晴香。狩野も晴香をきつく抱き締めて、腰を震わせる。晴香の膣内に大量の精液が流れ込む。キッチンで出された分と合わせて、晴香の膣内は狩野の欲望で満たされる。
晴香は快感と幸せを感じながら、ぐったりと意識を手放す。
狩野はそのまましばらく余韻に浸り、自分のモノを引き抜くと、意識の戻らない晴香を抱えて寝室に運ぶ。
狩野は1人先にシャワーを浴びる。冷たい水で熱くなった体を冷ます。
『ちょっと興奮し過ぎたな…。しかし、こういうのもなかなか…。』
狩野は晴香が気を失うほどしてしまったことに反省しながらも、こういったプレイもいいものだと思い始めていた。寝室に戻ってパソコンを開いて、見ていると、後ろで寝ていた晴香が目を覚ます。
「んっ…。んんっ…。あっ…。私…寝ちゃった…?」
「ああ…。ごめんね。ちょっとやりすぎた…。」
「ううん…。大丈夫…。嬉しかったし…。ンッ…。んチュッ…。ちゅぷ…。はぁっ…ん♡ねぇ…。何見てるの…?」
「んっ?ああ…、これ?見る?」
晴香が上半身を起こし、狩野にもたれかかりながら、画面を覗き込む。狩野はニヤニヤしながら、晴香に画面を見せる。
「えっ…!?こ、これって…。」
「晴香に次に何を着てもらおうかなって考えてたのさ…。」
狩野が見ていたのはコスプレ衣装のサイトであった。メイド服、警察の制服、チャイナドレスなど様々な衣装が並ぶ。
「晴香はどれを着たい?」
「わ、私は…。これ着て…またしちゃうの…?」
「そうだよ…。その方が興奮するだろ?」
「そ、それは…そうだけど…。恥ずかしいよ…。」
晴香は恥ずかしがりながらも画面から目を離さない。二人であれこれ話しながら、恋人同士のような時間が過ぎていく。
「あぁ…。俺も…好きだよ…晴香…。射精すぞっ!うおっ…!」
狩野は晴香に覆い被さったまま、晴香の膣内に再び射精する。
「はあぁっっん!!いぐぅっ…!!あへぇ…!んひぃっっ…♡またぁ…いかされちゃったぁ…。あひぃっ♡んふぅっ。アァんっ♡震えが止まらないぃっ…!」
ガクガクと身体を震わせ、絶頂に悶え乱れる晴香。狩野も晴香をきつく抱き締めて、腰を震わせる。晴香の膣内に大量の精液が流れ込む。キッチンで出された分と合わせて、晴香の膣内は狩野の欲望で満たされる。
晴香は快感と幸せを感じながら、ぐったりと意識を手放す。
狩野はそのまましばらく余韻に浸り、自分のモノを引き抜くと、意識の戻らない晴香を抱えて寝室に運ぶ。
狩野は1人先にシャワーを浴びる。冷たい水で熱くなった体を冷ます。
『ちょっと興奮し過ぎたな…。しかし、こういうのもなかなか…。』
狩野は晴香が気を失うほどしてしまったことに反省しながらも、こういったプレイもいいものだと思い始めていた。寝室に戻ってパソコンを開いて、見ていると、後ろで寝ていた晴香が目を覚ます。
「んっ…。んんっ…。あっ…。私…寝ちゃった…?」
「ああ…。ごめんね。ちょっとやりすぎた…。」
「ううん…。大丈夫…。嬉しかったし…。ンッ…。んチュッ…。ちゅぷ…。はぁっ…ん♡ねぇ…。何見てるの…?」
「んっ?ああ…、これ?見る?」
晴香が上半身を起こし、狩野にもたれかかりながら、画面を覗き込む。狩野はニヤニヤしながら、晴香に画面を見せる。
「えっ…!?こ、これって…。」
「晴香に次に何を着てもらおうかなって考えてたのさ…。」
狩野が見ていたのはコスプレ衣装のサイトであった。メイド服、警察の制服、チャイナドレスなど様々な衣装が並ぶ。
「晴香はどれを着たい?」
「わ、私は…。これ着て…またしちゃうの…?」
「そうだよ…。その方が興奮するだろ?」
「そ、それは…そうだけど…。恥ずかしいよ…。」
晴香は恥ずかしがりながらも画面から目を離さない。二人であれこれ話しながら、恋人同士のような時間が過ぎていく。

