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ボディヒート 叔母さんを淫乱セックス奴隷にしたい
第10章 テーブルの下で見た叔母さんのパンチラ
AYAさんはさっきからピンクのエプロンを着けて、キッチンで夕食を作っている。
ぼくはソファーに座ってテレビを見ているふりをして、その華麗なAYAさんの後ろ姿を見ていたんだ。

しかし叔父さんがうらやましい・・・いつもこんなとびっきりセクシーでキレイな奥さんがいて、エッチができるんだから。

ウエストや腰のまわり、ストッキングに包まれた脚・・・後ろ姿を見ているだけで飽きない。
そして可憐なしぐさ・・・女性として、もって生まれた素質を充分に発揮している・・・

昨日の夜、酔っ払ったAYAさんの服を脱がせて見た裸。
バスルームを覗いた時。
そしてお風呂上がりに触った髪や脚・・・

もう僕は何も考えられないほど、頭の中はAYAさんのことでいっぱいだった。
こういう生活がこれから続くと思うと、うれしい反面、つらい・・・

「それじゃ、ご飯食べよっ」
AYAさんピンクのエプロンをとって、ダイニングテーブルに座った。
ぼくもAYAさんの前に向かい合って座った。
献立はぼくのリクエストしたビーフシチュー・・・・

AYAさんの胸の隆起が目の前だ・・・あ、視線が吸い寄せられるぅ~
テーブルの幅はせいぜい1メートル。手を伸ばせば届くところにその神秘のふくらみがあるんだ。もうたまらないよ。

なんてふっくらとして、魅惑的な胸だろう。すいこまれそう~
あの胸の谷間に顔を埋めてみたい・・・・どんなおっぱいなんだろう・・・あ、、、勃起してきちゃった。
叔父さんはあの胸をさわったり、吸ったり、舐めたりしているんだなぁ・・・そうか、夫婦だからしてるに決まってるか。

いいなぁ~・・・えっ!
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