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ボディヒート 叔母さんを淫乱セックス奴隷にしたい
第3章 満員電車で叔母さんに痴漢行為を
朝のラッシュは想像していた以上にすごかった。

ぼくはAYAさんと私鉄の急行電車に乗っていた。
いつもは大学に行くのは朝のラッシュが終わった頃だから、満員電車には慣れていない。

身体が押しつぶされそうなほどギュウギュウだった。
「ごめんね、各駅停車だともう少し空いているんだけど、遅くなっちゃうから」
AYAさんがそう言った時、電車がガタンと大きく揺れた。

バランスを崩したAYAさんが、前のめりになってぼくにすがりついてきた。
顔にAYAさんの髪がふりかかり、胸同士がぶつかった。
ぼくは何気なく息を吸った。

僕の鼻孔は女性の髪の甘い香りがいっぱいになり、胸がキュンとなってしまう。
心臓が一気にドキドキしてしまう。

(なんて甘く、なんてステキな匂いだろう・・・)

高鳴った胸に、AYAさんの乳房が押しつぶされている感覚がはっきりとわかった。

(うわー・・・なんてラッキーなんだろう・・・、それにしても柔らかくって、心地いい感覚・・・)

「お姉さん大丈夫?」

ぼくは動揺したことを悟られないように言った。

「平気平気、これくらいはあたりまえなんだから」

髪の香りと乳房の感覚を楽しんでいることに、気づかれているわけではないらしい。
ぼくはホッとして、薄いタンクトップごしに乳房の感覚を堪能する。

電車が揺れると、密着し合った二つの身体が微妙にこすれ合い、そのたびに、お姉さんの髪の香りが、乳房の心地いい柔らかさが、新たに生々しく感じられてたまらなくなっちゃったんだ。


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