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結乃13歳
第6章 13歳のストリップ
「ヒュー!ヒュー!」
周りの男達もニヤニヤしながらはやし立てる。

「イヤです。そんなのできません」

中学1年と言えば人一倍羞恥心が強く、人前に裸を晒すなど、絶対イヤな年頃だ。

「あれ~?そんな事言っていいのかな~?言うこと聞いてくれないんなら、この前の写真、学校の前でみんなに配っちゃおうかな~?」

「そ・そんな・・イヤです。やめて下さい」
「そうだろ~?それならちゃんとやってくれなきゃ」
「さぁ、脱~げ!脱~げ!脱~げ!」

「グスン、グスン・・イヤ・・」
「泣いたって許してあげないよ~」
「さぁどうする~?」
「わ・か・り・ま・し・た」

結乃はワンピースのボタンを一つずつ外し、肩を抜くとストンと床に落ちた
これでもう真っ白いジュニアブラとショーツだけだ

「おーー!いいね~」
「中1女子のストリップなんてなかなか見られないからな~」
「恥ずかしがる結乃ちゃん可愛いよ~」
「ほれ、これからが本番だぞ~」

結乃はジュニアブラも肩から抜いて
必死に胸が見えないように隠そうとしている。
「もう許して下さい・・」
「これ以上は・・」
「イヤイヤ肝心なとこが残ってるよ~」
「さぁ頑張って~」
諦めた結乃は、左手で胸を隠しながら右手でショーツを少しずつ、少しずつ下ろし始めた。

「おーー!まだツルツルだな~」
「イヤッ!見ないでっ!」

ショーツが太ももの中間くらいで止まっている。結乃は左手で胸、右手で股間を抑え、何とか見えないようにもじもじしている。

「いいカッコだな~たまんね~」
「ほら、手を放してバンサイしてごらん」
「イヤッ!イヤッ!そんな・・」
「恥ずかしい・・」
結乃は激しく首を左右に振った


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