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結乃13歳
第7章 ベッドの上で
達夫はついに結乃の細い太ももを左右に開き、無毛の秘部に顔を近づけた。
「おーこの前散々犯されまくった割には綺麗なもんだぜ」
「イヤッ!イヤッ!見ないで!」
クチュッ!クチュッ!クチュッ!
達夫はクリトリスから膣の入り口までピチャピチャと音を立てて舐めまわした。
「アッ!ダメッ!そこダメッ!イヤッ!」
結乃のアニメ声優のような甲高い声が室内に響き渡る。
「結乃ちゃん、いい声だな~もっと聴かせてくれよ」
次にクリトリスを刺激しながら
左手で乳首をつまみ、右手でアナルを弄る
「アッ!イヤッ!ダメッ!そっちはイヤッ!」
「嘘つくなよ~ほらっ!」
ヌチュッ!グググ~
「アッ!アッ!アッ!指入れちゃイヤッ!お尻イヤッ!」
「ダメッ!イヤッ!イっちゃう!イっちゃう!」
「アーーーーーーっ!」
結乃は複数ヶ所の同時攻撃に耐えきれず、ベッドの上で小さい身体がビクンビクンと痙攣させた。
結乃は無理やりいかされた背徳感と
全身を襲う快楽の絶頂で放心状態だ・・
「おーこの前散々犯されまくった割には綺麗なもんだぜ」
「イヤッ!イヤッ!見ないで!」
クチュッ!クチュッ!クチュッ!
達夫はクリトリスから膣の入り口までピチャピチャと音を立てて舐めまわした。
「アッ!ダメッ!そこダメッ!イヤッ!」
結乃のアニメ声優のような甲高い声が室内に響き渡る。
「結乃ちゃん、いい声だな~もっと聴かせてくれよ」
次にクリトリスを刺激しながら
左手で乳首をつまみ、右手でアナルを弄る
「アッ!イヤッ!ダメッ!そっちはイヤッ!」
「嘘つくなよ~ほらっ!」
ヌチュッ!グググ~
「アッ!アッ!アッ!指入れちゃイヤッ!お尻イヤッ!」
「ダメッ!イヤッ!イっちゃう!イっちゃう!」
「アーーーーーーっ!」
結乃は複数ヶ所の同時攻撃に耐えきれず、ベッドの上で小さい身体がビクンビクンと痙攣させた。
結乃は無理やりいかされた背徳感と
全身を襲う快楽の絶頂で放心状態だ・・