この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
レム睡眠官能姦淫行動障害の僕
第28章 治療の開始

メスを振りかざした奥さまは、アバターのチンポを切り落とすのかと思ったら……、
メスを自分の股間に当てて、穿いているローズレッドのパンティを切り裂いたのです。

パンティを切り捨てた奥さまは、白衣を着たまま手術台に上がって、アバターの僕にまたがりました。

奥さまは女豹の眼光でアバターを見下ろし、視線を合わせながらゆっくりと腰を下ろします。

白衣が邪魔になって映像ではくっきり見えませんが、騎乗位の体位で膣口が、亀頭に添えられているに違いありません。


その時です……、
ディスプレイ画像の前に天井から、スルスルと何かが吊り下げられてきたのです。

竹筒のようなその物体は、僕の股間の前でピタリと止まりました。
間違いありません……それは、男性オナニー用のオナホールです。

その証拠にホールの穴先が、僕の勃起した亀頭の頭に照準が合わされて、ピタリと止まったのですから。

ベッドは斜め垂直に立ち上がっていますので、僕は立ち姿勢の状態でオナホールと対峙しています。

/333ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ