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第10章 第10章 奈々
美穂さんはスリムな体形の、奇麗な奥様で言葉使いも
柔らかくて、私は勇樹君のお母様と、 必要以上に
話しをした事も無かったんですが、 勇樹君の成績が
良かったので、お食事と言われて、お宅へお邪魔したら
お父さんも一緒で、 ご夫婦に、お礼を言われて
その日はワインをお父様がお祝いだと開けて、
泊って行くように 進められたんです、
夜、客間で横に成って、30分位したら、美穂さんが
部屋に入って来て
「 先生、もうお休みですか ? 」
部屋は小さな灯りが付いていて、 枕もとのスタンドを
点けて、起き上がって、今寝る処ですと言ったら
美穂さん、パジャマのボタンを外し始めて、
驚いて見ていたら、パジャマを脱いで、ブラジャーも
パンティーも脱いで、私の横に座って、
「 お願いしても・・・・ 」
恥ずかしそうに言うんです、
「 ご主人が・・・ 」
焦りましたね、あの時は、お父様も一緒に
ワインを飲んで、その後お風呂に入って
寝るからと、寝室へ行ったのを見てましたから
柔らかくて、私は勇樹君のお母様と、 必要以上に
話しをした事も無かったんですが、 勇樹君の成績が
良かったので、お食事と言われて、お宅へお邪魔したら
お父さんも一緒で、 ご夫婦に、お礼を言われて
その日はワインをお父様がお祝いだと開けて、
泊って行くように 進められたんです、
夜、客間で横に成って、30分位したら、美穂さんが
部屋に入って来て
「 先生、もうお休みですか ? 」
部屋は小さな灯りが付いていて、 枕もとのスタンドを
点けて、起き上がって、今寝る処ですと言ったら
美穂さん、パジャマのボタンを外し始めて、
驚いて見ていたら、パジャマを脱いで、ブラジャーも
パンティーも脱いで、私の横に座って、
「 お願いしても・・・・ 」
恥ずかしそうに言うんです、
「 ご主人が・・・ 」
焦りましたね、あの時は、お父様も一緒に
ワインを飲んで、その後お風呂に入って
寝るからと、寝室へ行ったのを見てましたから