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山河学園 学生寮
第14章 翠の身体…

音也は男に絶大な人気があるが女の子にもモテるが発散にするSEXにそう興奮しないので中々抱く事はしない…が若さからどうしてやらないと困るので適当に抱いていたがようやく手に入れた同じ人種の友美としたSEXは他と比べものにならない興奮と快感があった…数度そう言う風に変えようとして守に潰されて来たが彼女で将来まで決めた相手だとそう言う事にはならず逆に多少の協力までしてくれる…
音也「ウゥッ…友美腰を動かして…奥痛くない?」
友美「はっあっやっ…き、気持ちいい…お、奥…いいっ!!」
…!?マジかよ…これならすぐに…
そう興奮して嬉しさにぎゅっと抱きしめてもっと動かして気持ち良くなろうと唆され友美の喘ぎ声は大きくなって行き…
音也「友美…外の窓開いてる…他の人に聞こえるよ?そんな声を出したら…」
そうここで教えてやるとマンコがぎゅっと締まり中も蠢きが激しくなって…
慌てて肩に顔を埋めて口を肩で塞ぐ…
そうなって一度腰を抱き寄せ動きを止めて…
音也「ほら…俺に顔見せて…声は俺が呑んで上げるから…」
そう言われて上げた顔にキスの雨を降らせ唇を塞ぎ抱いた腰を離して友美に腰を振らせ続け…
音也「クチュ…はぁっ…そろそろ上がらないと…ほら…そこに手ををついてお尻突き出して…沢山後ろから突いて上げるから…声は出しちゃダメだよ…バレちゃうから」
友美「あっあっ…やっ…声出ちゃう…へ、部屋で…」
音也「それはこれ終わったら朝までしてあげるから…後ろ向いて?それともこのまま脱衣所でする?うぅ…そんなに締めて…脱衣所がいい?」
流石にそれは回避したいと友美はバスタブに手を着いて音也にお尻を突き出した…今はもう音也のするSEXに逆らえなくなってしまい…身体も心も変えられてしまって居た…
悠介のあのチンポでさえ泣きながら入れてと懇願してしまう…怖さとスリルが快感と知ってしまった…
友美はバックから突き上げられて奥も抉られ悲鳴を上げる寸前に音也の手に塞がれ何度か周りに漏れる事は無かったがそのスリルに音也のチンポを締め上げ腰も振ってしまった為2度目の絶頂に達して…
音也「うお…友美!凄い…俺も…出すぞ…く、口開けて…」
突き上げ引き抜き友達をバスタブに沈めて空いた口に亀頭を突き刺すと友美がしごいて射精させてくれる…
音也「ウゥッ…友美腰を動かして…奥痛くない?」
友美「はっあっやっ…き、気持ちいい…お、奥…いいっ!!」
…!?マジかよ…これならすぐに…
そう興奮して嬉しさにぎゅっと抱きしめてもっと動かして気持ち良くなろうと唆され友美の喘ぎ声は大きくなって行き…
音也「友美…外の窓開いてる…他の人に聞こえるよ?そんな声を出したら…」
そうここで教えてやるとマンコがぎゅっと締まり中も蠢きが激しくなって…
慌てて肩に顔を埋めて口を肩で塞ぐ…
そうなって一度腰を抱き寄せ動きを止めて…
音也「ほら…俺に顔見せて…声は俺が呑んで上げるから…」
そう言われて上げた顔にキスの雨を降らせ唇を塞ぎ抱いた腰を離して友美に腰を振らせ続け…
音也「クチュ…はぁっ…そろそろ上がらないと…ほら…そこに手ををついてお尻突き出して…沢山後ろから突いて上げるから…声は出しちゃダメだよ…バレちゃうから」
友美「あっあっ…やっ…声出ちゃう…へ、部屋で…」
音也「それはこれ終わったら朝までしてあげるから…後ろ向いて?それともこのまま脱衣所でする?うぅ…そんなに締めて…脱衣所がいい?」
流石にそれは回避したいと友美はバスタブに手を着いて音也にお尻を突き出した…今はもう音也のするSEXに逆らえなくなってしまい…身体も心も変えられてしまって居た…
悠介のあのチンポでさえ泣きながら入れてと懇願してしまう…怖さとスリルが快感と知ってしまった…
友美はバックから突き上げられて奥も抉られ悲鳴を上げる寸前に音也の手に塞がれ何度か周りに漏れる事は無かったがそのスリルに音也のチンポを締め上げ腰も振ってしまった為2度目の絶頂に達して…
音也「うお…友美!凄い…俺も…出すぞ…く、口開けて…」
突き上げ引き抜き友達をバスタブに沈めて空いた口に亀頭を突き刺すと友美がしごいて射精させてくれる…

