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被虐願望の女たち【短編SM小説集】
第17章 アパレル店員 立場逆転 屈辱のSM調教【福島真矢 28歳】
まだ気を失っている真矢。目隠しのアイマスクが外されると首に「変態マゾ 奴隷・福島真矢 28歳 調教中」と書かれた紐付きのプレートをかけられ、頬にアナルバイブを擦り付けられながら記念写真を撮影された。さらに丸見えになっている尻の穴に浣腸器の尖端を近づけられて撮影、サイドテーブルの上に並べられた真矢の下着と運転免許証、卑猥な極太ディルドも撮影されていった。
記念写真の撮影が終わると真矢の拉致に協力した男たちは一旦廃倉庫から出ていき、廃倉庫の中には全裸でソファにМ字開脚で縛り付けられた女帝の真矢と新人の芽依と愛莉の三人だけになった。
「真矢さん、そろそろ起きてください。調教の時間ですよ。福島真矢を牝奴隷にする為のね」
「目を覚ました時の驚く顔が楽しみ。まさか自分がこんな姿になるなんて思ってないでしょうから」
「…んっ、んんっ。!?…むぐぅ!んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!」
芽依に頬を叩かれ、愛莉に乳首を捻りあげられて目を覚ませさせられた真矢。この状況が二人による復讐であるとすぐに理解した。恐怖よりも悔しさが込み上げてくる。二人を睨みつける真矢。それを見てニヤニヤと笑う芽依と愛莉。芽依にアナルバイブを頬をグリグリと押し付けられ、愛莉に乳首を思いっきり捻りあげられる。さらに悔しさが込み上がる。
「立場逆転」
奴隷になることを誓わせた後輩の芽依と愛莉に調教されるという屈辱。目の前にセットされたビデオカメラ、サイドテーブルの上に並べられているアナル調教に使う道具と浣腸器。そして、首にかけられている屈辱的なプレート。二人にさせたように奴隷宣言をさせられ、奴隷誓約書にサインもさせらるかもしれない。さらに今は姿が見えないが、拉致に関わっていた覆面姿の男たちが再び呼ばれるかもしれない。徐々に恐怖が込み上げてくる。
「真矢さん、震えてますね。お店とか私たちを調教する時はあんなに強気だったのに。やっぱり裸でこんな格好にされたら恥ずかしいですか?おっぱいもアソコも丸見えになっちゃって。乳首ビンビンですよ。首輪も亀甲縛りも似合ってますね」
「お尻の穴もヒクヒクさせちゃってますね。お尻の穴を責められるの怖いですか?真矢さんのお尻の穴を徹底的に責める為の道具もたくさん用意してますからね。浣腸してからたっぷりお尻の穴を調教してあげますよ。時間はいっぱいありますから」
記念写真の撮影が終わると真矢の拉致に協力した男たちは一旦廃倉庫から出ていき、廃倉庫の中には全裸でソファにМ字開脚で縛り付けられた女帝の真矢と新人の芽依と愛莉の三人だけになった。
「真矢さん、そろそろ起きてください。調教の時間ですよ。福島真矢を牝奴隷にする為のね」
「目を覚ました時の驚く顔が楽しみ。まさか自分がこんな姿になるなんて思ってないでしょうから」
「…んっ、んんっ。!?…むぐぅ!んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!」
芽依に頬を叩かれ、愛莉に乳首を捻りあげられて目を覚ませさせられた真矢。この状況が二人による復讐であるとすぐに理解した。恐怖よりも悔しさが込み上げてくる。二人を睨みつける真矢。それを見てニヤニヤと笑う芽依と愛莉。芽依にアナルバイブを頬をグリグリと押し付けられ、愛莉に乳首を思いっきり捻りあげられる。さらに悔しさが込み上がる。
「立場逆転」
奴隷になることを誓わせた後輩の芽依と愛莉に調教されるという屈辱。目の前にセットされたビデオカメラ、サイドテーブルの上に並べられているアナル調教に使う道具と浣腸器。そして、首にかけられている屈辱的なプレート。二人にさせたように奴隷宣言をさせられ、奴隷誓約書にサインもさせらるかもしれない。さらに今は姿が見えないが、拉致に関わっていた覆面姿の男たちが再び呼ばれるかもしれない。徐々に恐怖が込み上げてくる。
「真矢さん、震えてますね。お店とか私たちを調教する時はあんなに強気だったのに。やっぱり裸でこんな格好にされたら恥ずかしいですか?おっぱいもアソコも丸見えになっちゃって。乳首ビンビンですよ。首輪も亀甲縛りも似合ってますね」
「お尻の穴もヒクヒクさせちゃってますね。お尻の穴を責められるの怖いですか?真矢さんのお尻の穴を徹底的に責める為の道具もたくさん用意してますからね。浣腸してからたっぷりお尻の穴を調教してあげますよ。時間はいっぱいありますから」

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