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被虐願望の女たち【短編SM小説集】
第17章 アパレル店員 立場逆転 屈辱のSM調教【福島真矢 28歳】
頬にアナルバイブを擦り付けられながら丸出しの乳房を乱暴に揉まれる全裸で首輪を嵌められて奴隷衣装の亀甲縛り風のボンデージを着せられた真矢。あまりにも屈辱的である。しかし、両手をロープで交差して縛られて戦争捕虜のように頭の後ろで固定され、両足もМ字開脚で縛られてソファの肘あてに固定されている状態ではどうすることもできない。
「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!ふむぐぅ、うぶっ、んぐぐ…」(悔しい…こんな屈辱的な…恥ずかしすぎるこんな格好。拉致監禁なんて嘘でしょ。これは悪い夢よ…絶対に悪夢よ…)
「乳首こんなにビンビンにさせてお尻の穴までヒクヒクさせてるなんて何か期待してるんじゃないですか?まさかマゾだったなんてことないですよね?」
「真矢さんがマゾかどうかはこれからの調教で明らかになるんじゃないですか。アソコにバイブ入れられてヒィヒィ言ったりしないですよね?バイブ責めされてイクとか言ったらマゾ確定ですよ」
あまりにも悔しい奴隷を誓わせたはずの芽依と愛莉の罵り。しかし、口にボールギャグを嵌められている真矢は反論するどころか声をあげることもできない。その屈辱にじっと耐えるしかなかったが、調教が始まればさらに惨めなことになるは真矢自身がよく分かっていた。まず最初にされるであろうバイブ責め。強気な態度を見せているがバイブ責めに耐える自信はなかった。年下のしかも奴隷の二人にバイブでイカされればさらに激しく罵られる。
奴隷にした二人にバイブ責めをされて無様にイカされる瞬間をビデオカメラで撮影されてしまう。想像しただけで惨めで屈辱的な瞬間になる。そして、そのビデオを公開しない条件で奴隷を誓わされることは容易に想像できる。自分が今まで二人にしてきたことと同じことをされる。奴隷宣言をさせ、奴隷誓約書にまでサインをさせた二人に復讐されるなど想像したこともない屈辱であり、拉致監禁されている現実もまだ受け入れられないでいた。
「時間はたっぷりあるんでじっくりと焦らしながら責めようと思ってたんですけど、真矢さんが惨めにイキまくるところ早く見たいしビデオにも撮りたいからとりあえずバイブで逝ってもらいますね。真矢さんはオナニーする時はバイブ使うんですか?奴隷になったら今度は真矢さんが毎日自撮りしたオナニー画像を私たちに送ってもらいますからね」
「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!ふむぐぅ、うぶっ、んぐぐ…」(悔しい…こんな屈辱的な…恥ずかしすぎるこんな格好。拉致監禁なんて嘘でしょ。これは悪い夢よ…絶対に悪夢よ…)
「乳首こんなにビンビンにさせてお尻の穴までヒクヒクさせてるなんて何か期待してるんじゃないですか?まさかマゾだったなんてことないですよね?」
「真矢さんがマゾかどうかはこれからの調教で明らかになるんじゃないですか。アソコにバイブ入れられてヒィヒィ言ったりしないですよね?バイブ責めされてイクとか言ったらマゾ確定ですよ」
あまりにも悔しい奴隷を誓わせたはずの芽依と愛莉の罵り。しかし、口にボールギャグを嵌められている真矢は反論するどころか声をあげることもできない。その屈辱にじっと耐えるしかなかったが、調教が始まればさらに惨めなことになるは真矢自身がよく分かっていた。まず最初にされるであろうバイブ責め。強気な態度を見せているがバイブ責めに耐える自信はなかった。年下のしかも奴隷の二人にバイブでイカされればさらに激しく罵られる。
奴隷にした二人にバイブ責めをされて無様にイカされる瞬間をビデオカメラで撮影されてしまう。想像しただけで惨めで屈辱的な瞬間になる。そして、そのビデオを公開しない条件で奴隷を誓わされることは容易に想像できる。自分が今まで二人にしてきたことと同じことをされる。奴隷宣言をさせ、奴隷誓約書にまでサインをさせた二人に復讐されるなど想像したこともない屈辱であり、拉致監禁されている現実もまだ受け入れられないでいた。
「時間はたっぷりあるんでじっくりと焦らしながら責めようと思ってたんですけど、真矢さんが惨めにイキまくるところ早く見たいしビデオにも撮りたいからとりあえずバイブで逝ってもらいますね。真矢さんはオナニーする時はバイブ使うんですか?奴隷になったら今度は真矢さんが毎日自撮りしたオナニー画像を私たちに送ってもらいますからね」

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