この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
被虐願望の女たち【短編SM小説集】
第17章 アパレル店員 立場逆転 屈辱のSM調教【福島真矢 28歳】
「乳首責め」という言葉に反応し、再び首を横に振る真矢。その反応を見て芽依と愛莉はニヤニヤと笑う。芽依は片手にバイブ、もう片手の手に電マを握って二点責めを続けた。愛莉は並べてある道具の中から搾乳器を手にした。真矢の左右の乳房に搾乳器が取り付けられてしまう。乳房に惨めにも搾乳器を取り付けられた姿はかなり情けなく、その姿を見て二人はクスクスと笑う。
搾乳器のポンプを数回押され、乳首を吸い上げられる真矢。左右両方の乳首を同時に吸い上げられた経験などなく、真矢は再び頭を反り返してボールギャグ越しによがり声をあげる。その予想通りの反応に芽依と愛莉は大喜びした。さらに愛莉に搾乳器のポンプを押されて乳首を吸い上げられていく。同時に下半身は芽依によってバイブと電マでの女の急所への二点責めを続けられる。
「おぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ、うぶぶ!おぶっ、おぶっ!」
勤務するアパレルショップ内で女帝とも言える振る舞いの真矢が全裸で首輪を嵌められ、亀甲縛り風のボンデージを着せられ、両手は頭の後ろで交差してロープで縛られて固定され、両足はМ字開脚で縛りあげられているというあまりにも屈辱的な格好にされ、奴隷になること誓わせたはずの後輩スタッフの二人に仕返しで調教されているのだった。さらにビデオカメラで撮影もされ、すでにバイブ責めでイカされた瞬間も撮影されてしまった。
ボールギャグ越しによがり声をあげながらダラダラと惨めによだれを垂れ流す真矢。バイブ責めで「イクイク」と叫びながら絶頂してしまった為、マゾであると確定された。さらにマゾ乳首を疑われての屈辱の感度チェック。搾乳器で乳首を吸い上げられただけで声をあげてしまう。奴隷の女二人はアナル調教用の道具と同じように乳首責めの道具も大量に用意しているという。真矢の乳首を徹底的に責め抜いて乳首イキをする情けない体に調教するつもりだった。乳首イキなどあまりにも情けない。
搾乳器で強制的に乳首の感度を上げられた真矢。さらに敏感になった乳首にカップ型の乳首ローターが取り付けられる。その道具はカップの中に羽根状の突起があり、リモコン操作でその羽根状の突起がカップの中で回転し、乳首をしごきあげるというものだった。もちろん、真矢はそれがどんな道具かを知っている。乳首の感度を上げられた状態でそんなものを使われたらどうなるか。
搾乳器のポンプを数回押され、乳首を吸い上げられる真矢。左右両方の乳首を同時に吸い上げられた経験などなく、真矢は再び頭を反り返してボールギャグ越しによがり声をあげる。その予想通りの反応に芽依と愛莉は大喜びした。さらに愛莉に搾乳器のポンプを押されて乳首を吸い上げられていく。同時に下半身は芽依によってバイブと電マでの女の急所への二点責めを続けられる。
「おぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ、うぶぶ!おぶっ、おぶっ!」
勤務するアパレルショップ内で女帝とも言える振る舞いの真矢が全裸で首輪を嵌められ、亀甲縛り風のボンデージを着せられ、両手は頭の後ろで交差してロープで縛られて固定され、両足はМ字開脚で縛りあげられているというあまりにも屈辱的な格好にされ、奴隷になること誓わせたはずの後輩スタッフの二人に仕返しで調教されているのだった。さらにビデオカメラで撮影もされ、すでにバイブ責めでイカされた瞬間も撮影されてしまった。
ボールギャグ越しによがり声をあげながらダラダラと惨めによだれを垂れ流す真矢。バイブ責めで「イクイク」と叫びながら絶頂してしまった為、マゾであると確定された。さらにマゾ乳首を疑われての屈辱の感度チェック。搾乳器で乳首を吸い上げられただけで声をあげてしまう。奴隷の女二人はアナル調教用の道具と同じように乳首責めの道具も大量に用意しているという。真矢の乳首を徹底的に責め抜いて乳首イキをする情けない体に調教するつもりだった。乳首イキなどあまりにも情けない。
搾乳器で強制的に乳首の感度を上げられた真矢。さらに敏感になった乳首にカップ型の乳首ローターが取り付けられる。その道具はカップの中に羽根状の突起があり、リモコン操作でその羽根状の突起がカップの中で回転し、乳首をしごきあげるというものだった。もちろん、真矢はそれがどんな道具かを知っている。乳首の感度を上げられた状態でそんなものを使われたらどうなるか。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


