この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第3章 緊縛
真子の必死の懇願も虚しくブラジャーのワイヤーが切られ、真子の乳房が露になった。

男たちの想像通り真子の乳首は見事な勃起を見せており、当然のように男たちは真子を罵った。さらにビデオカメラが真子の乳房に近づけられ、勃起してしまった恥ずかしい乳首をアップで撮影された。

「ハッハッハッ!見ろよ。思った通りだ!やっぱり苅田先生の乳首おっ立ってるぜ!まったくスケベな体だな。マゾ確定だな、苅田先生よ。こんなことされて感じてるのか?これで苅田先生は変態のマゾだということがはっきりしたな」

「マゾ確定」男の言葉に反応する真子。

乳房を露出させられ、乳首の勃起も晒された真子は恥ずかしさから顔を真っ赤にしている。

そして、ついにパンティにハサミがかけられる。

最後の一枚を剥ぎ取られると真子は全裸にされてしまう。しかもМ字開脚という恥ずかしい格好に拘束されたままである。すでにプライドはズタズタにされていたが、さらにパンティを剥ぎ取られれば股間まで濡らしていることも晒されてしまう。真子は再び首を振って抵抗するが、拘束されている体ではどうすることもできなかった。

「さぁ、いよいよ最後の一枚だぜ苅田先生。ヘッヘッヘッ、御開帳といこうか。アソコまで濡らしてたら本当に変態だぜ、苅田先生よ」

「んぶぅーっ!うぶぅーっ!んぶっ!うぶっ!んんっ、んんーんっ!」(そこだけはやめて!お願いだから!お願いだから許して!そこだけは…そこだけは本当に!嫌ぁ!)

真子の必死の懇願も虚しく男の手によってパンティにハサミが入れられた。

そして、ゆっくりと真子の下半身から男の手によってパンティが抜き取られる。

無残にも切り裂かれたパンティとブラジャーは真子の目の前でゴミ箱に捨てられた。とうとう男たちの前に全裸を晒すことになった真子。男たちの視線は真子の股間に集中する。ビデオカメラも真子の股間をアップで撮影するようにレンズが向けられた。

「うわっ!見てみろよ。オマンコがぱっくり開いてヒクヒクさせてやがるぜ。それにクリトリスまで勃起させてるぞ。やっぱりスケベで変態なんだな苅田先生は。まったく恥ずかしい体だな」

「こんなことされて感じまくってるなんてホントに変態のマゾなんだな。エロいSMの官能小説読んで男にこんな風にされるの考えてたんだろ?長年の妄想が叶って良かったな、マゾの苅田先生よ」
/335ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ