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人妻露出マゾ・真由美
第6章 プライベート調教
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 商店街での過激な露出撮影を体験した真由美は、ますます変態マゾ女へと成長してしまった。そしてとうとう、プライベートでも野外露出をしてみたいという気分が目覚めてしまったのだ。ふと気づくと、真由美はオマンコを濡らしながら、坂ノ下に電話していた。
「今度は、撮影じゃなく、個人的にお願いしたいのですが……。もちろん、謝礼は頂きませんので……」
 真由美はすっかりマゾ奴隷の気分になって、坂ノ下にネダってしまった。
「なるほど、奥さん。もっとドMに調教して欲しいんですね」
 分かりました、と坂ノ下は言い、じゃあ今度はプライベートでジックリやりましょう、と、日程を提案してきたのだった。
 その当日、真由美は髪を整えメイクにもこだわり、お気に入りの服を着て、精一杯のおしゃれをして出かけた。首にはスカーフも巻いている。待ち合わせた駅前に行くと、坂ノ下があらわれて言った。
「ようこそ、お越しくださいました。今日はいちだんと綺麗ですね。奥さん」
「そうでしょうか、ありがとうございます……」
 真由美は年甲斐もなく、初デートのように恥じらっている。
「じゃあ、今日はプライベートなのでまゆみと呼びましょう。たっぷり楽しませてあげますよ、まゆみ……」
 その言葉だけで、真由美のオマンコは、もう濡れ始めてしまった。
「はい……、よろしくお願いします」
「スカーフもよく似合って、とっても素敵です。あとで役立ちそうだ」
 坂ノ下がニヤリと笑ったので、真由美は、えっ?と聞き返したが、坂ノ下は急に厳しい表情になると、
「さぁ、まゆみ、そこで服を全部脱ぎなさい。素っ裸になるんだっ」
 と、いきなり命令したのだ。
「はっ、はいっ……」
 突然の露出命令に驚きながらも、真由美は坂ノ下にキツく言われてマゾのスイッチが入ってしまい、その場で立ったまま、少しずつ服を脱いでいく。駅前を歩く通行人たちが、何事だろうと、真由美の方をジロジロと見る。真由美は下着も全部脱いでしまい、もう素っ裸で、そこに立ちつくした。
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