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人妻露出マゾ・真由美
第8章 全裸のマゾ妻
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(あぁ、どうしよう……)
 あらためて今の立場を実感し、真由美は絶望的な気分になった。
(本当に、みんな帰っちゃったんだわ……)
 全裸でハンドバッグだけを持ったミジメな姿で取り残されて、真由美は路上に立ちつくした。しかし、今までに散々調教され、完全な変態女になってしまった真由美は、またオマンコを濡らしながら、素っ裸で歩き始めていたのだった。そして、駅まで戻って切符を買うと、とうとう素っ裸のままで、電車に乗りこんでしまった。
「おっ、奥さん!?どうしてハダカなんですか?」
 車内で入り口近くに立っていると、男が驚いたように尋ねる。
「はい……、わたし、全裸で街を歩くのが趣味の、変態マゾ女なんです……」
 真由美はウットリとその男の顔を見て、オマンコ、触ってみます?とささやく。
「もう、グチョグチョになってますから、確かめてみて、下さい……」
 と言いながら、真由美はその男の手を取って、自分のグチョグチョオマンコに導いた。
「ほっ、ほんとだ。奥さんって、ヘンタイだなぁ」
 男はニヤニヤして真由美のグチョグチョオマンコをイジりながら、身体中を眺め回している。
「奥さんの身体、もっと触ってもいいかい?」
「もちろんですわ、さぁ、どうぞ……」
 と、真由美はもう勃起した乳首を男に見せつけるように胸を張った。
「ひひひっ、最高だなぁ」
 と喜びながら、男は真由美のオッパイを揉み始める。真由美は、あぁっ、ああんっ、と喘ぎながら、男のイヤらしい愛撫を受けた。
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